zara's voice recorderは皆様のトラックバックで成り立っております。TBお待ちしております。。。弊ブログは基本的にリンクフリーです。。。最近、JUGEM cocologと相性が良くありません。TBをお返しできない場合がございます。。。zara

2006年02月10日

東横イン、本社ビル解体へ

東横イン、本社ビル解体へ 無断増築で容積率2倍近くに

 東横インの偽装工事問題で、同社は10日、東京都大田区にある本社ビルを取り壊すことを決めた。完了検査後の無断増築で、容積率は法定の2倍近くに上っていた。一連の問題で、建物の解体が決まったのは初めて。

 このビルは、区が3日に立ち入り検査し、容積率オーバーが発覚した。80年2月の完了検査後に「中2階」が新設されたことがわかり、区が是正指導していた。

 同社は10日、区に是正計画書や顛末(てんまつ)書を提出。無断増築は「中2階」にとどまらず、2??6階の床面積は約1.5倍、地下1階の倉庫は約2.8倍に広がっていることなどを明らかにした。

 同社は区に対し、完了検査の1年半後の81年秋ごろ、一斉に増築した▽西田憲正社長も了承していた――などと説明したという。また6月1日までに、建物の解体を始めることを報告した。大規模な増築の結果、ビルの容積率は法定(300%)の2倍近い586.6%に上っていた。

 区の担当者は、「あれだけ増築していれば、実質上、元に戻すのは無理。解体以上の是正はないので、受け入れた」と話した。一方、東横インは「移転先が決まり次第、早急に解体に着手したい」としている。

http://www.asahi.com/national/update/0210/TKY200602100324.html


夕方のニュースで、容積率が2倍近くなっているという報道はされてましたが、解体ですか!でも考えてみると、完了検査の1年半後に、容積率を2倍にする工事をしていて、今まで誰も気が付かなかったっていうのも。。。
区にも問題があるような気がしますが?






ワンクリック、よろしくお願いします!


ブログランキング・にほんブログ村へ
本家zaraのBlogもよろしく!



国内最大級の格安航空券サイト
無料で読めて、楽しめる新型雑誌「Manyo」スタート!
この副業のおかげで、夢に向かって専念できています
posted by zara at 20:38| Comment(0) | TrackBack(1) | 東横イン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月06日

東横イン刑事告発 & 西田社長、泣いておわび

東横イン刑事告発、各自治体へ要請…国交省方針

大手ビジネスホテルチェーン「東横イン」(東京都大田区)による不正改造問題で、国土交通省は6日、違法改造の見つかったホテルのある自治体に対し、同社と担当の建築士を建築基準法違反容疑で刑事告発するよう要請する方針を固めた。

 同省は、「故意に改造を行っており、悪質なケースが多い」として、各自治体に厳然とした対応を求めることにした。

 同省などによると、東横インは完了検査後に、違法と知りながら駐車場や身体障害者用施設を一般客室に改造し、建築基準法で定める容積率を超えたなど、悪質なケースが目立っており、法人や建築士も含めた厳しい対応が必要と判断した。建築基準法では、容積率制限違反の場合、罰金50万円以下の罰則がある。

 同省は6日午後、同社の121のホテルのうち、何件で建築基準法やハートビル法の違反があったかについての最終的な調査結果を発表する。

 2日時点では、各自治体から報告があった63件のうち43件で完了検査後の改造があり、このうち30件で違反が見つかったが、全体でも6割以上で不正改造があったものとみられる。

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20060206i106.htm


東横イン、違法ホテル60…改造は77ホテルで

 大手ビジネスホテルチェーン「東横イン」(東京都大田区)の不正改造問題で、国土交通省は6日、同社のホテルがある38都道府県を通じて実施していた調査結果を発表した。

 国交省の集計によると、122のホテルのうち、自治体による完了検査後に改造が行われていたのは77のホテルで、60のホテルで建築基準法違反やハートビル法(高齢者や身体障害者らが円滑に利用できる特定建築物の建築促進法)違反などが確認された。

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20060206it11.htm?from=top


これは絶対やらなきゃいけないでしょう。国交省もメンツを掛けてやらなくては。

先ほど、西田社長の会見の模様を見ました。蚊の泣くような会見は行われてました。1番最初の彼の会見の姿が思い出され、情けなくなりました。。。
会見とは言っても、謝るばかりで何の進展もありませんでした。刑事罰を受けるのは当然ですが、一刻も早い施設の改善が先決ですね。



泣きながら「本当に体たらく」=「利便性追求し過ぎた」??東横イン社長おわび会見

 「本当に体たらくな自分だったと思います」「利便性を追求し過ぎました」??。大手ビジネスホテルチェーン「東横イン」(東京都大田区)の西田憲正社長ら幹部4人が6日、国土交通省で記者会見し、同省の発表通り、完了検査後の改造が77件あったことを認め、謝罪した。
 しかし、指摘された建築基準法違反など60件の法令違反については「調査中」とし、「一日も早く(ホテルを)直させてください」とだけ述べた。
 うつむきながら会見場に入った4人は着席せず立ったまま。ダークスーツ姿の西田社長は用意した「おわび文」を消え入りそうな声で読み上げた。
 「多大な迷惑をお掛けし、不快の念を抱かせたことを深くおわび申し上げます」「極めて不適切な発言や態度を行ったことを反省しています」。A4判で2枚の文章を読む間、4人は5回、深々と頭を下げた。
 西田社長は不正改造について「利便性、合理性を追求し過ぎました。全部私の責任です」と繰り返し、他の幹部は社長を気にするようにほとんど質問に答えなかった。
 進退について、西田社長は「きっちり直した後、社員らに言われた通りにしようと思います」と明言を避け、著書などで人生を豊かにする方法などを説いていたことを質問されると、「自分が上等な人間と思っていたことを悔しくてしょうがない」と泣き崩れた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060206-00000088-jij-soci

さっき、新聞で見ましたがハートビル法に適合した建築物には、容積率の緩和、税制上の特例措置、低利の融資などの特典が受けられるそうですね。
つまり東横インは税金泥棒ってことでしょうか?
泣いて詫びる前に、返してもらいたいもんだ。





無謀にもランキングに参加してます
ワンクリック、よろしくお願いします!


ブログランキング・にほんブログ村へ
本家zaraのBlogもよろしく!



国内最大級の格安航空券サイト
無料で読めて、楽しめる新型雑誌「Manyo」スタート!
この副業のおかげで、夢に向かって専念できています
posted by zara at 16:44| Comment(0) | TrackBack(19) | 東横イン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月03日

神戸の東横イン、条例違反のまま開業

神戸の東横イン、身障者施設設置の条例違反のまま開業

 大手ビジネスホテルチェーン「東横イン」の不正改造問題で、「東横イン神戸三ノ宮2」(神戸市中央区、338室)が2日午後、身体障害者用施設の設置を定めた兵庫県の条例に違反したまま当初予定通り開業した。神戸市は今週、改善するよう指導したばかりで、「条例違反のままの開業は非常に残念。規定を満たすよう指導していく」と困惑している。

 神戸市は1月30日、開業前の同ホテルを調査。バリアフリー化を推進する県の「福祉のまちづくり条例」に違反し、身体障害者に配慮した客室がないことがわかり、整備するよう指導した。

 条例によると、総床面積が5000平方メートル以上でツインルームがある場合、身体障害者に配慮した部屋を1つ以上設けることを定めている。条例に基づき市が指導し、従わない場合ホテル名を公表できるが、営業を禁止する規定はない。ホテル側は1日、「2月末までに整備する」と回答した。

http://www.nikkei.co.jp/news/main/20060202AT5C0200A02022006.html

昨日はニュースが多くて、出せませんでした。東横イン関連。しかし相変わらず沢山ニュースになってますね。これ以外にも広島、埼玉、千葉。。。先ほどTVニュースで違法改造は85件発覚とか。目指せ姉歯物件状態です。

昨日ヒューザーに対し、吼えていた横浜中田市長ですが、
過去記事↓
http://zara.jugem.jp/?eid=599
東横インに対しても。。。


「東横イン利用しないで」 横浜市長が厳しく批判

 横浜市の中田宏市長は2日の定例記者会見で、各地で不正改造が発覚した「東横イン」について「観光ビジネスで横浜を訪れる人は、ああいうホテルは利用しないでほしい」と、不快感をあらわにした。
 市長は「法律、条例違反を繰り返し、社会的秩序、公正な競争、人権を踏みにじっている」と厳しく批判。「会社ぐるみの確信犯で、考えられるすべての法令をもって、市としてできる対応はないか検討している」と、述べた。
 横浜市では営業中の8つの東横インホテルすべてが、市の立ち入り検査で問題が発覚している。

http://www.kahoku.co.jp/news/2006/02/2006020201001833.htm

「会社ぐるみの確信犯で、考えられるすべての法令をもって、市としてできる対応はないか検討している」素晴らしい!でも条例違反くらいじゃ、営業停止とか、出来ないよね。。。





無謀にもランキングに参加してます
ワンクリック、よろしくお願いします!


ブログランキング・にほんブログ村へ
本家zaraのBlogもよろしく!



国内最大級の格安航空券サイト
無料で読めて、楽しめる新型雑誌「Manyo」スタート!
この副業のおかげで、夢に向かって専念できています
posted by zara at 07:33| Comment(0) | TrackBack(5) | 東横イン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月31日

東横イン 勝手に地下店舗

無届けで地下をテナントに 千葉県船橋市の東横イン

東横インのホテル不正改造問題で31日、千葉県船橋市の「東横イン津田沼」を同市が立ち入り検査した結果、建築確認時に届けていない地下1階を、スナックなどのテナントとして利用していたことが分かった。
 建築基準法で定めた手続きに違反しており、市は容積率などに違反がないかも調べる。
 船橋市によると、市に残っていた建築確認の概要書には「地上12階、地下零階」と記載されていたが、ホテル側がこの日、提出した工事用の図面では地下1階が「倉庫」となっており、現在はスナックなど飲食店10軒が入居している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060131-00000249-kyodo-soci

いやー、見出しをみて、届け出ないで勝手に地下を掘っちゃったのかと思いました。
それにしても、地下倉庫だったところを、スナックなど飲食店10軒ってすごい改造だなぁ。今まで報道されていた、身障者駐車場を潰すとか、点字ブロックを外すとか、そんなのとは違う次元じゃないか?

そうだ、今朝のニュースで50件の不正とお伝えしましたが、夜には63件に増えてました。まだ出てくるのか?打率4割から、5割以上にアップです。

東横イン津田沼のHPは↓
http://www.toyoko-inn.com/hotel/00006/









無謀にもランキングに参加してます
ワンクリック、よろしくお願いします!


ブログランキング・にほんブログ村へ
本家zaraのBlogもよろしく!



国内最大級の格安航空券サイト
無料で読めて、楽しめる新型雑誌「Manyo」スタート!
この副業のおかげで、夢に向かって専念できています
posted by zara at 21:28| Comment(2) | TrackBack(4) | 東横イン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東横イン 不正改造50件に

東横イン“全国的”不正改造50件に

 「東横イン」による不正改造問題で、完了検査後の改造など問題があるホテルは22都道府県の計50件に上ったことが30日分かった。法令違反が疑われるケースも多く含まれている上、問題が全国的な広がりを見せており、東横インが会社ぐるみで不正な改造に手を染めていた実態が浮き彫りとなった。

 横浜市の「横浜西口」と「横浜関内阪東橋」は、市が開業翌年の91年に容積率制限違反を是正するよう指導したが、これまで改善されていなかった。仙台市の「仙台東口1号館」では94年、屋内駐車場を客室に無断変更したが、その後、行政指導で客室を閉鎖していたことが判明。「仙台中央1丁目1番」でも昨年の完成検査後、駐輪場を無断で展示室に改造していた。

http://www.sponichi.co.jp/society/news/2006/01/31/07.html

東横インは全国に約120軒。そのうち50軒。4割バッターです。
>91年に容積率制限違反を是正するよう指導したが、これまで改善されていなかった。
指導は無視ってことですか。。。
指導した側も、「まっいいかぁ」って思ってたけど、耐震偽装の煽りで無視できなくなったのかなぁ?


これじゃ、ビジネスホテルってどこもそんなもんかと思ってしまいますが、
こんなニュースも。。。


「業界イメージ低下」 仙台、福島の経営者ら怒り

 大手ビジネスホテルチェーン「東横イン」(東京)によるホテル不正改造が東北の系列ホテルでも判明した。過当競争に苦しむ仙台市や福島市のホテル経営者からは30日、「業界のイメージダウンになる」「一緒にしないでほしい」などと、怒りや困惑の声が相次いだ。

 福島市のビジネスホテル経営者は「横浜での問題発覚後、(記者会見で)条例違反をスピード違反に例えるなど、東横インの西田憲正社長の言動は無神経だ」と怒りをあらわにする。

 福島市内のビジネスホテルの客室数は2004年度末で798室と5年前に比べて144室増加した。東横インは1999年から二館を相次いで出店。現在、建設を進めている3館目の「福島駅東口??」が07年7月に開業すると、1000室を超える見込みだ。

 同市旅館ホテル協同組合の役員は「東横インは矢継ぎ早の出店で限られた地域のパイを奪っていく。そんな利益至上主義が不正の背景にあるのではないか」と指摘する。

 仙台市では、「仙台中央1丁目1番」で駐輪場が無断でギャラリーに改造されたことなどが判明した。
 宮城県ホテル旅館生活衛生同業組合の中村兼久理事長は「24時間安心、安全を提供する上で、法令順守は基本だ。すべてのホテルが同じと思われてしまうのが一番困る」と当惑する。

 仙台市によると、市内のホテルは05年1月現在81館で、中心部は特に、ビジネスホテルの建設ラッシュが続く。07年秋までに6館(約1700室)が加わる見込みで、価格競争も激化している。

 あるホテルの営業責任者は「この状況を乗り切るため、皆がサービス向上に知恵を絞っているのに…。まじめな業者が損をする」と憤る。
 建物のバリアフリー化を義務付けたハートビル法の認定を市内のホテルで初めて受けた「ロイネットホテル仙台」の成田鉄政支配人は「身障者対応の施設を喜んでくれる人がいる。東横インの姿勢は一部の客層しか見ておらず、非常に残念だ」と話している。

◎「新白河駅前」でも違反

 大手ビジネスホテルチェーン「東横イン」(東京)によるホテル不正改造問題で、福島県は30日、「東横イン新白河駅前」(西郷村)で建築基準法施行県条例違反などが見つかった、と発表した。東北には現在、東横インの系列ホテルが十四館ある。30日までに、仙台市と福島県のホテル以外には不正な改造は確認されていないが、各自治体は引き続き調査を進める。

 建築基準法施行福島県条例では、床面積1000平方メートル以上の宿泊施設には、出入り口が幅80センチ以上の宿泊室を一室以上設けることが定められている。「新白河駅前」は、建築後に該当する宿泊室を会議室に変更した。
 ホテル敷地内の避難用通路も建築基準法で1.5メートルに定められているが、ゴミ箱を置いて通路を半分に狭めていた。福島県によると「福島駅東口」(福島市)でも同様の違反があった可能性が高いという。福島県は31日、違反について行政指導を行う予定。

 岩手県は31日、昨年11月9日にオープンした「一ノ関駅前」(一関市)について、建築基準法や、高齢者・身体障害者が円滑に利用できる建築物の建築促進法(ハートビル法)に違反していないかどうか調べる。同ホテルは「変更は一切していない」と語る。

 31日には盛岡市も、「盛岡駅前」に対し立ち入り調査を実施する。
 その他の県でも自治体が27日に、山形では「山形駅西口」と「米沢駅前」、秋田では「秋田駅東口」、青森では「八戸駅前」を調査した。いずれも、建物や駐車場に不正改造がなかったことを確認したという。

http://www.kahoku.co.jp/news/2006/01/20060131t73031.htm

真面目にやっておられる方々も沢山いらっしゃいます。
お怒り、ごもっともでございます。。。








無謀にもランキングに参加してます
ワンクリック、よろしくお願いします!


ブログランキング・にほんブログ村へ
本家zaraのBlogもよろしく!



国内最大級の格安航空券サイト
無料で読めて、楽しめる新型雑誌「Manyo」スタート!
この副業のおかげで、夢に向かって専念できています
posted by zara at 08:17| Comment(0) | TrackBack(9) | 東横イン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月29日

障害者用客室10日で改造 鳥取の東横イン

障害者用客室10日で改造 鳥取の東横イン、会議室に

 大手ビジネスホテルチェーン「東横イン」(東京都大田区)によるホテル不正改造問題で、鳥取市の「東横イン鳥取駅南口」が、市の完了検査からオープンまでの10日間で、身体障害者用の客室を会議室と更衣室に改造していたことが29日、分かった。

身障者用客室の整備基準を定めた県の条例に違反する疑いもあり、市や県は詳しく調べる方針。

鳥取市によると、2001年1月11日の完了検査時にあった1階の身体障害者用客室が、21日にオープンした際は会議室と更衣室に改造されていた。

県福祉保健課の西山秀雄課長は「わざわざつくった客室を10日で改造することは一般的に考えられず、急に思い付いてできることではない」と話している。

http://news.goo.ne.jp/news/kyodo/shakai/20060129/20060129a4440.html



東急イン「うちは無関係」 東横イン問題でとばっちり

 「東横イン」とは一切関連がございません――。ビジネスホテルチェーン大手「東横イン」(東京都大田区)の偽装工事疑惑が広がりを見せる中、「東急イン」などのブランド名でホテルを展開する「東急ホテルズ」(東京都渋谷区)はHP上に、こんな「ご注意」を掲載している。

 東急ホテルズは、東急グループのホテル部門で、「東急イン」「東急リゾート」など全国に58のホテルを持つ。

 一方、偽装工事が発覚した東横インによると、東京横浜の間に本社があるため、東横インと名付けたという。

http://www.asahi.com/national/update/0128/TKY200601280266.html


この問題の腹立たしいのは、社長の会見ももちろんだけど、
身障者用の施設を専門に狙って、改造してることだよね。
もちろん、だからこそハートビル法に触れるんだろけど。

>急に思い付いてできることではない
ホテルを建てる前から決まっていた、「計画的犯行」ってことかな。


でも東横って聞くと、東急を連想するのは、関東近辺の人間には仕方ないよね。。。 


共同通信の最新ニュースです



改造は12府県23ホテル 東横イン、法令違反も

 大手ビジネスホテルチェーン「東横イン」(東京都大田区)による不正改造問題で29日、新たに鳥取市のホテルで身体障害者用の客室が会議室と更衣室に改造されるなどしていたことが判明した。共同通信の集計では、法令違反が疑われるようなケースは12府県の計23件となった。
 大阪が最も多く5件、次いで神奈川の4件、福島、埼玉、兵庫、鹿児島が各2件、石川、鳥取、島根、広島、愛媛、長崎が各1件。いずれも建築確認の完了検査後に改造されるなどしていた。
 新たに判明したのは鳥取駅南口と福島駅西口(福島市)。福島では身障者用客室を別の用途の部屋に変えられた。
 既に明らかになっている横浜西口(横浜市)や梅田中津(大阪市)などは駐車場を倉庫に改造したり、ロビーにしたりしたため、容積率が制限を超え、建築基準法違反の可能性がある。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060129-00000080-kyodo-soci





無謀にもランキングに参加してます
ワンクリック、よろしくお願いします!


ブログランキング・にほんブログ村へ
本家zaraのBlogもよろしく!



国内最大級の格安航空券サイト
無料で読めて、楽しめる新型雑誌「Manyo」スタート!
この副業のおかげで、夢に向かって専念できています
posted by zara at 16:53| Comment(0) | TrackBack(6) | 東横イン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月28日

東横イン 客室31室増やす 駐車場をテナントに改造

東横イン:客室31室増やす 横浜市の立ち入り調査で判明

 ビジネスホテルチェーン「東横イン」(本社・東京都大田区)による無断改築問題で、同社が横浜市内の2棟のホテルで、無届けで客室を31室増やすなど大幅な増築をしていたことが28日、同市の立ち入り調査で分かった。市は建築基準法(容積率の制限)違反にあたるとみて近く、同社に是正を求める。

 無断改築が判明したのは「横浜西口」(西区)と「横浜関内阪東橋」(南区)。「横浜西口」では、建築確認時の駐車場や壁に囲まれた場所に客室を増築。当初70室だった客室が90室になっている。「横浜関内」でも、建築確認時の吹き抜けや駐車場に客室を増築し、66室のはずが77室になっている。

 市まちづくり調整局によると、両ホテルとも建築確認時で容積率が基準いっぱいだったため、増室で容積率が基準を上回るのは確実だという。

 27日夜に横浜市役所で会見した同社取締役の加藤敏子営業企画部長は、3年前から50??60件のホテルの建設に携わっているが、無断改築した件数は「即答できない」と回答。しかし、市条例で定められている身体障害者用の部屋を客室などに転用したことについては「場所が取れないときには、別のものに替えることは普通にやっていた」と述べ、転用は恒常的だったことを明らかにしている。

http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20060129k0000m040038000c.html


駐車場をテナントに改造 90年開業、横浜の東横イン

 「東横イン」によるホテル不正改造問題で、横浜市は28日、建築基準法などに基づき同市西区の「東横イン横浜西口」(1990年開業、11階建て)を立ち入り検査し、完了検査時の図面で立体駐車場とされている1??3階が、テナント店舗と客室に改造されていたことが判明した。

 横浜市は、建築基準法に違反するとして東横インに是正を求めた。

 1階店舗の賃貸契約書によると、貸主は東横インの西田憲正社長が社長を務める「聖徳企画」(東京都大田区)で、賃料は共益費込み月額34万円。昨年7月から不動産会社が入居している。

 また横浜市は28日、同市南区の「東横イン横浜関内阪東橋」(90年開業、9階建て)も立ち入り検査。1階駐車場が客室に改造されていた。

http://www.chugoku-np.co.jp/NewsPack/CN2006012801001793_Main.html

とりあえず、2つ上げてみましたが、これ以外にも福島金沢大阪、兵庫、長崎、鹿児島etc
日本全国に偽造チェーンを展開してる、東横イン。
ここまで、至るところで行われてると、他のビジネスホテルも。。。って疑ってしまいます。






無謀にもランキングに参加してます
ワンクリック、よろしくお願いします!


ブログランキング・にほんブログ村へ
本家zaraのBlogもよろしく!



国内最大級の格安航空券サイト
無料で読めて、楽しめる新型雑誌「Manyo」スタート!
この副業のおかげで、夢に向かって専念できています
posted by zara at 20:38| Comment(4) | TrackBack(3) | 東横イン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東横イン不正改造 8府県16件で

東横イン不正改造 8府県16件で疑い

 大手ビジネスホテルチェーン「東横イン」(東京都大田区)の横浜市内のホテルで、法律や市条例で設置が定められている身障者用設備や駐車場を完了検査直後に撤去、ロビーを広くするなど不正改造が行われていたことが二十七日、分かった。島根県出雲市のホテルでも身障者用客室が会議室に

西田憲正社長は記者会見で「条例違反でも行政指導で終わると思っていた」と違反の認識を認めた。加藤敏子営業企画部長は「スペースが取れない場合は以前から、完了検査後に転用すればいいと考えていた」と述べた。

 このほか、大阪市の四ホテルが身障者用駐車スペースをロビーなどに改造。姫路市のホテルでは視覚障害者用点字ブロックがはがされた。埼玉県草加市、さいたま市、松山市、長崎市のホテルは身障者用駐車場の標識が未設置。

 改造は多くの人が使う建物のバリアフリー化を義務付けた「ハートビル法」のほか、身障者対応を規定した各自治体の条例などに違反する可能性がある。国土交通省は全国百二十の系列ホテルを調査。横浜、出雲両市は同日、ホテルを立ち入り検査した。

 東横インによると、不正改造があった横浜市中区の「東横イン横浜日本大通り駅日銀前」(百三十三室)は、二〇〇四年十一月に建築確認を受け〇五年十二月完成。民間検査機関による完了検査後、今月オープンした。

 設計図は建築確認用と改造用の二種類が完了検査前にできていた。検査時には、身障者用駐車区画と立体駐車場を合わせて、条例が義務付けた計七台分を確保。しかし検査後、立体駐車場を撤去して地下部分を埋めてロビーを拡張した。駐車場は三台分に減り、身障者用客室も一般客室などに改造した。

 同社のホテル開業準備責任者の加藤部長は横浜市役所で記者会見し「準備途中で駐車場をなくしたいと思った」と述べ、自ら指示したことを認めた。ほかのホテルの不正改造については「即答できない」と明言を避けた。

 出雲市の「東横イン出雲市駅前」(百三十五室)は昨年六月七日に開業。市が同月一日に完了検査をした際は、一階に市条例が定めた身障者用客室が一室あったが、約一カ月後に会議室に改造された。改造は本社の指示で、正面玄関前の点字ブロックも、オープン直前に撤去されたという。

http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp200601280080.html


東横インが不正改造 「耐震偽装」教訓生かされず

 ビジネスホテルチェーン大手の東横イン(東京都大田区)が横浜市にホテルを建設した際、市の検査後に身体障害者用客室などの施設を撤去していたことが二十七日、分かった。

 同社の西田憲正社長は同日、記者会見し「市条例違反は知っていた」と認め、改造前の状態に戻す方針を示した。また、ほかにも「全国で二、三あったと思う」と話した。

 問題となったのは、今月二十三日にオープンした「東横イン・横浜日本大通り駅日銀前」(横浜市中区、百三十三室)。

 ホテルは民間検査機関から建築確認を受け着工し、昨年十二月に完成。検査機関による完了検査や市の立ち入り検査を受け、ホテル営業許可を受けた。その後、同社は関連会社に依頼し、機械式駐車場や障害者用客室をロビースペースやロッカー、倉庫などに改造したという。機械式駐車場は外観が悪く危険、障害者用客室はほとんど利用者がいないなどが撤去の理由だった。

                   ◇

 問題のホテル「東横イン・横浜日本大通り駅日銀前」は、誰もが円滑に利用できる建築物の建設を促進するハートビル法に基づく条例に抵触するとみられている。

 昨年四月に施行された同法は、学校や病院をはじめ、ホテルや共同住宅など不特定多数の人が利用する延べ床面積二千平方メートル以上の建築物が対象。地方公共団体がそれぞれの特殊性を考慮し、条例でより厳しい制限を設けることを認めている。

 東横インは一九八六年に設立され、全国に百二十一棟のホテルを展開する国内最大級のビジネスホテルチェーン。レストランなどを持たない宿泊特化型のローコスト経営を特徴とする。女性の登用にも熱心で、現にホテルの支配人やスタッフのほとんどが女性だ。

 シングル一泊五千円程度と格安な料金が人気で、二〇〇五年三月期の売上高二百五十七億円(前期比30・5%増)、経常利益四十六億円(同43・8%増)と業績は好調。〇九年までに全国三百棟体制を目指している。

 西田憲正社長は、電気工事会社を経営しているときに、友人から「旅館をビルに建て替えたい」との相談を受け、ビジネスホテルを強く勧めた。そのビジネスホテルの経営を任されたことがきっかけで、東横インのトップになった。ホテル経営の手腕には定評がある。

 そのトップ自身が条例違反と知りながら同ホテルを改造したのは、昨年十一月に発覚した耐震強度偽装問題でホテル業界も大揺れだった最中のことだ。もうけるためには、バレなければ何をしてもいいという意図的な行為といえる。耐震強度偽装問題の教訓は、何も生かされなかった。

http://www.business-i.jp/news/sou-page/news/200601280030a.nwc


きっと、調べればドンドン出てくるんでしょうね。
なにしろ、「制限速度60kmの道を、67とか68で走ってた」くらいの罪悪感しか持っていらっしゃらないんですから。。。

この耐震偽装で大騒ぎの中、よく平気でこんなこと出来たもんだ。
連日報道されてる、耐震偽装のニュースをどんな気持ちで見てたんだろう?
うちのは耐震性は関係ない改造だから。。。とか思っていたんだろうか?









無謀にもランキングに参加してます
ワンクリック、よろしくお願いします!


ブログランキング・にほんブログ村へ
本家zaraのBlogもよろしく!



国内最大級の格安航空券サイト
無料で読めて、楽しめる新型雑誌「Manyo」スタート!
この副業のおかげで、夢に向かって専念できています
posted by zara at 08:12| Comment(2) | TrackBack(4) | 東横イン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月27日

東横イン、二重図面で偽造工事

東横イン、二重図面で偽造工事 条例違反の状態

 ビジネスホテルチェーン大手「東横イン」(東京都大田区)が、横浜市に今月オープンしたホテル建設をめぐり、法律や市条例で義務づけられている身障者用設備や駐車場を設けた建物をいったん建てながら、市などの完了検査直後にこれらの設備を撤去・改造する工事をして開業していたことがわかった。撤去前の設計でなければ、建築確認はおりなかった。朝日新聞社は、建築確認時の設計を示す図面と改造用の2種類の図面を入手。東横イン側は取材に対し「昨年夏ごろから改造を計画していた」と、偽装工事だったことを認め、改造前の状態に戻す工事をする意向を示した。

 市は、悪質な違法建築の疑いがあるとみて27日、実態調査に乗り出す。市内にある同社の他のホテル7棟についても調べる。

 高齢者・身体障害者らが円滑に利用できる特定建築物の建築促進法(ハートビル法)違反の恐れもあり、国土交通省は東横インのホテルがある全国の自治体に対し調査を求める方針。また、駐車場を無届けでロビーなどに改造すれば、建築基準法に違反する恐れがあるという。

 このホテルは23日に開業した同市中区にある「東横イン・横浜日本大通り駅日銀前」(10階建て、133室)。

 市などによると、同社は04年11月、民間の検査機関から建築確認を受けた後、大手建設会社が着工。工事はいったん昨年12月中旬に完了、検査機関による完了検査も終えた。市の立ち入り検査を受け、今月上旬にホテル営業許可証を得た。

 この時点では、事前に届けた図面通り、1階正面玄関側に、身障者用駐車区画(1台分)と6台分の昇降式駐車場が配置されていたほか、2階に身障者用の客室が1室設けられていた。

 ところが、完了検査後、駐車場スペースは、ビジネススペースや喫煙コーナーに、身障者用客室も通常の客室とリネン庫に変えられた。改造工事は、大手ゼネコンの施工が終わった後、東横インのグループ会社によって実施された。

 ハートビル法は、ホテルなど不特定多数の利用する大型施設に、車いす用駐車場の設置を義務づけている。

 駐車場の設置と身障者施設については、それぞれ周辺の交通渋滞の緩和や、身障者が生活しやすくする目的で制定された市条例で決められている。駐車場については、床面積に応じて設置台数が決まるが、延べ約2400平方メートルの今回は7台分が必要。身障者用設備についても、駐車場1台分以上と客室2室以上が求められている。

 ハートビル法の罰則は最高で100万円以下の罰金になる。

 行政によるチェックは、完了検査後は難しいのが現状。市は「こんな手口は初めて知った」としている。

http://www.asahi.com/national/update/0127/TKY200601260394.html












とりあえず、届け出通りに完成
















壊して。。。
















こうなって、ホテルめでたくオープン


この事件、もちろん姉歯の事件とは何の関係もないのですが、
その影響で、ばれてしまったのか???

続報です。。。他にも偽造物件があるとの事


社長、条例違反を認識 東横イン偽装ほかにも

 ビジネスホテルチェーン大手「東横イン」が横浜市のホテルで偽装工事をしていた問題で、同社の西田憲正社長は27日午前、東京都大田区の本社で記者会見し、担当役員から改造工事の相談を受けた時点で、同市の条例違反を認識していたことを明らかにした。また、建築確認後に無届けで改造したケースは「ほかにも2、3ある」ことを明らかにした。

 西田社長によると、昨年9月ごろ、建設中の同市中区の「東横イン・横浜日本大通り駅日銀前」について、担当役員から機械式駐車場を撤去し、ロビーを広げたい、との相談を受けた。西田氏も「入り口に駐車場があるのは見栄えが悪い」と考え、横浜市の条例で定められた駐車場の設置義務に違反することを認識しながら、改造を許可したという。この改造については「当時は認識はなかったが、今は建築基準法違反と考えている」と述べた。

 同社は26日から条例違反の解消について市の担当部署と相談しており、西田社長は「できればロビーを狭くして、平面駐車場をつくりたい」との考えを示した。

 また、身体障害者用の客室をなくして業務用スペースにしたことについては、以前から利用が少なく、他のホテルについても同様の改造を許可していたため、「横浜日本大通り駅日銀前」の場合は部下から特に相談はなかったという。

 一方、西田社長は、建築確認後の無届け改造が「全国で2、3件ある」とした。02年3月に開業した「東横イン・新横浜駅前本館」(横浜市港北区)では、開業後に敷地内の機械式駐車場(2台駐車)を撤去し、更地の1台分の駐車場に改造したという。市の条例では4台分の駐車場の設置義務があるが、現状はそれを満たしていないという。

 この改造についても、西田社長は部下から相談を受け、条例違反を認識しながら許可した。近くで「新館」の完成を控えていたため、利用者には迷惑がかからないと判断したという。

http://www.asahi.com/national/update/0127/TKY200601270191.html

東横インのHPは↓
http://www.toyoko-inn.com/index.html
東横イン 横浜日本大通り駅日銀前は↓
http://www.toyoko-inn.com/hotel/00120/

ごめんなさい、↑の東横イン 横浜日本大通り駅日銀前のHPは
削除されたみたいです。。。

しかし、社長の記者会見を見ましたが、軽いねぇ。
ホント、気軽にやっちゃいましたって感じでした。
もちろん上記の写真を見てもわかる通り、隠す気もないようですから。。。




ハートビル法
 ハートビル法とは、高齢者や身体障害者等が円滑に利用できる建築物の建築の促進を図ることを目的として、 平成6年に制定された「高齢者、身体障害者等が円滑に利用できる特定建築物の建築の促進に関する法律」の略称である。
 この法律は、不特定多数の者が利用する建築物を建築する者に対し、障害者等が円滑に建築物を利用できる措置を講ずることを 努力義務として課すものである。

法律の目的
 本格的な高齢化社会が身近になってきた現在、高齢者や障害者の自立と社会参加を促進するために、 不特定多数の者が利用する公共的な性格を持つ建物について、高齢者や障害者等が円滑に利用できるよう措置を講ずることにより、 良質な建築物のストックを高めることを目的とする。

法律の骨子
1 デパート、スーパーマーケット、ホテル等の不特定多数の者が利用する建築物(特定建築物という。)の建築主(特定建築主という。)は、建物の「出入口」「廊下」「階段」「トイレ」などについて、高齢者や障害者等が円滑に利用できるような措置を講じるよう努めなければならない。

2 高齢者、身体障害者等が特定建築物を円滑に利用できるようにするための措置に関する技術的な基準として「基礎的基準」と「誘導的基準」を定める。
 ?? 基礎的基準
    高齢者や身体障害者等の利用を阻害している特定建築物の障壁を除去する基準
 ?? 誘導的基準
    高齢者や身体障害者等が特段の不自由なく特定建築物を利用できる基準

3 都道府県知事は、指導、助言、改善命令を行うことができる。また誘導的基準を達成している事を認定する事務を行う。
 ?? 特定建築主に対して指導、助言、改善命令を行う。
 ?? 特定建築物の誘導的基準に適合した優良な計画について認定を行う。
 
4 認定建築物への支援措置
 ?? 公益的施設を含む建築物については、公益的施設に至る経路の部分についての補助制度がある。
 ?? 所得税、法人税の割増償却措置が可能である。
 ?? 政府系の中小企業金融公庫などの融資制度が利用可能である。
 ?? 新築あるいは既存の認定建築物に対して、建築基準法の特例措置がある。

5 特定建築物の種類
 ?? 病院、診寮所
 ?? 劇場、観覧場、映画館、演芸場
 ?? 集会場、公会堂
 ?? 展示場
 ?? 百貨店マーケットその他物品販売業を営む店舗
 ?? ホテル、旅館
 ?? 老人福祉センター、児童厚生施設、身体障害者福祉センター等
 ?? 体育館、水泳場、ボーリング場、遊技場
 ?? 博物館、美術館、図書館
 ?? 公衆浴場
 ?? 飲食店
 ?? 理髪店、クリーニング取次店、質店、貸衣装店、銀行
 ?? バスターミナル等
 ?? 一般公共の用に供される自動車車庫
 ?? 公衆便所
 ?? 郵便局、保健所、税務署等

6 特定施設の種類
 ?? 出入口
 ?? 廊下その他これに類するもの
 ?? 階段
 ?? 昇降機
 ?? 便所
 ?? 駐車場
 ?? 敷地内の通路





無謀にもランキングに参加してます
ワンクリック、よろしくお願いします!


ブログランキング・にほんブログ村へ
本家zaraのBlogもよろしく!



国内最大級の格安航空券サイト
無料で読めて、楽しめる新型雑誌「Manyo」スタート!
この副業のおかげで、夢に向かって専念できています
posted by zara at 07:23| Comment(6) | TrackBack(30) | 東横イン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする