野球の北京五輪アジア予選を兼ねたアジア選手権の決勝リーグに出場している日本代表は最終日の3日、台中(台湾)の洲際野球場で、地元の台湾と対戦。日本は一度は逆転を許したものの、七回に再逆転して10−2で圧勝した。この結果、リーグ戦3戦全勝となり、金メダルを獲得した84年のロサンゼルス五輪(野球は公開競技)から7大会連続での五輪出場を決めた。
日本は一回、4番の新井の適時打で1点先制。先発のダルビッシュ有は、五回まで無失点に抑えていたが、六回に2死一塁で台湾の主砲・陳金鋒に逆転2点本塁打を許した。直後の七回、無死満塁でサブローがスクイズを決めて同点とし、なおも1死二、三塁で西岡が適時打を放って勝ち越し。この回、さらに川崎の適時打などで6点を加え、九回には新井の2点本塁打などで突き放した。投げては、八回に藤川、九回に上原と継投し、相手打線を抑え込んだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a
=20071203-00000008-maiall-base

第24回アジア野球選手権大会 兼 北京五輪アジア予選・決勝リーグ
星野ジャパン3連勝!北京五輪出場が決定
詳細
総括
星野ジャパンが北京への切符を奪取! 野球の北京五輪予選を兼ねたアジア選手権決勝リーグ・台湾vs.日本が3日、台湾・台中インターコンチネンタル球場で行われ、星野仙一監督率いる野球日本代表が10対2で台湾を下した。日本は通算3勝0敗となり、1位通過で北京五輪出場権を手にした。
勝てば無条件で、敗れても0−1か1−2のスコアであれば同率の韓国、台湾を上回り、日本の北京五輪出場が決まる大事な一戦。日本は苦しみながらも、全員野球で勝利をつかみ取った。初回に4番・新井が気迫溢れるタイムリーで先制に成功。しかし2回以降は6回まで台湾先発・陽建福を打ちあぐねた。1−0の僅差で迎えた6回、台湾の主砲・陳金鋒の逆転2ランで試合をひっくり返されたものの、7回には無死満塁のチャンスで大村が同点スクイズ。続く西岡がタイムリーを放ち、勝ち越しに成功した。結局、この回打者12人の猛攻で大量6点を奪い逆転。9回にも新井の2ランなどで3点を挙げ、試合を決定付けた。
14安打10得点の打線では、青木、新井、阿部のクリーンアップがそれぞれ猛打賞の活躍。中でも新井は4打点を稼ぎ出した。勝ち越し打の西岡と稲葉は2安打をマークした。
投げては先発した“日本のエース”ダルビッシュが、苦しみながらも踏ん張った。4つの四死球と本調子ではないものの、7回を投げ3安打6奪三振で2失点。まさかの逆転弾を浴びたものの、打線の援護にも助けられた。8回は予選初登板の藤川、最後は上原がきっちりと締めた。
一方、一時は勝ち越しに成功した台湾だが、リリーフ陣が7回に大崩れ。好調の4番・陳金鋒の一発があったものの、打線全体ではわずか3安打と精彩を欠いた。地元開催の今大会での北京五輪出場権獲得はならなかった。
見所
星野ジャパンが無傷の3連勝なるか!? 北京五輪予選を兼ねたアジア選手権決勝リーグ・台湾vs.日本が3日、台湾・台中インターコンチネンタル球場で行われる。フィリピン、韓国に連勝した星野仙一監督率いる野球日本代表は、3連勝で今大会の優勝、そして北京五輪出場権を手にしたいところ。また、韓国がフィリピンに勝ち、日本が台湾に敗れれば2勝1敗で3チームが並び、大会規定により失点率で順位が決定する。
初戦でフィリピンに圧勝し、大一番の韓国戦は逆転で辛勝した日本。井端がフィリピン戦で負傷交代した影響もあり、動かした打線では新井、大村が初戦の勢いを生かして逆転劇に貢献した。阿部は2戦で8打数7安打2打点と絶好調で、村田も2試合連続のマルチ安打をマーク。2番に入った川崎も2安打1得点と期待に応えた。ただ、フィリピン戦では残塁11、韓国戦でも10安打で4得点、残塁9と苦しむ場面も。初戦同様、ベテラン稲葉が貴重な追加点を挙げてチームのムードを盛り上げたものの、3連勝で北京行きの切符を手にするためにも、いま一度かぶとの緒を締めてかかりたい。
投手陣は、強敵・韓国相手に左腕・成瀬で勝負に出て、4回途中2失点。しかしその後は鬼気迫る必勝リレーでリードを守り切った。2番手・川上が2回、3番手・岩瀬は2回1/3を投げ、再三のピンチを切り抜けた。最後は上原が締め、総力戦で大きな勝利をものにした。台湾戦には満を持して、ダルビッシュが先発予定。立ち上がりに不安はあるものの、ゲームをうまくまとめる力と不敵なまでの大胆さは日本投手陣の中でも突出している。強打者ぞろいの台湾打線にも、力負けすることはないだろう。
一方の台湾は、この試合に1位通過への望みを懸ける。先発はワールドベースボールクラシックの日本戦にも登板した陽建福が有力。11月のW杯で防御率1.00の好成績を挙げ、国際経験も豊富だ。打線では不動の4番・陳金鋒が2試合で7打数4安打4打点と好調。これに地元の熱狂的な応援と、郭泰源監督、呂明賜打撃コーチら日本野球を熟知した首脳陣の戦術をうまくかみ合わせて、大金星を狙いたい。
試合前
日本は満を持して、“日本のエース”ダルビッシュを先発マウンドに送る。レギュラーシーズン、クライマックスシリーズ、そして日本シリーズと蓄積された疲れから、日本代表合流後の調子が心配されるが、ここ一番での強さは東北高時代からプロ3年間でも実証済み。星野ジャパンが誇るエースが冷静かつ大胆なピッチングで北京への切符をつかみ取る。
一方の台湾は、国際経験豊富な右腕・陽建福を先発に立て、日本に挑む。当たっている不動の4番・陳金鋒を中心に、強打者ぞろいの打線が早い段階で援護したい。アジア予選のラストゲームということもあり、地元・台湾は熱狂的な盛り上がりが予想される。ファンの声援を背に、金星を挙げることができるか。日本球界でもおなじみの郭泰源監督、呂明賜打撃コーチの手腕にも注目したい。
フィリピン戦、韓国戦と連勝した日本はこの試合に勝てば3勝0敗となり、無条件で1位通過が決まる。もし敗れれば、韓国、台湾と2勝1敗で並び、大会規定により当該チームの失点率により順位が決まる。日本は敗れても0−1か1−2でのスコアならば失点率で台湾、韓国を上回り、北京五輪の出場権を手にすることができる。
1回表
・台湾のマウンドには陽建福が上がる。
1:西岡 1ストライク1ボールからの3球目を打つも、ショートへのゴロ。しかし打球がイレギュラーし、ショートへの内野安打。
2:川崎 無死一塁。初球のストレートをキャッチャー前に転がし、送りバント成功。得点圏に走者を進める。
3:青木 1死二塁。ここまで2試合ノーヒットの青木だが、3ボールからの4球目を打ってファーストへの強めのゴロ。ファーストがはじくも、セカンドがバックアップし、一塁カバーの陽建福に送球。青木は一塁にヘッドスライディングするも、わずかに及ばずアウト。
4:新井 2死三塁。2ストライク2ボールからの5球目が右ひじ付近に当たったかのように思われたが、主審はファウルの判定。星野監督がベンチから飛び出し抗議するも、認められず。1球ボールを挟んでの7球目をとらえて、三遊間を破るレフト前タイムリー!日本の4番が意地の一打を放ち、先制点を奪う。
5:阿部 2死一塁。2ストライク2ボールからのストレートを打って、三塁線への内野安打。
6:村田 2死一、二塁。2ストライク1ボールからの6球目をとらえるも、レフトへのハーフライナーに倒れ、2者残塁。
・日本、4番・新井が気迫のタイムリーを放ち、先制に成功。
1回裏
・3連勝を狙う日本、先発マウンドにダルビッシュを送る。
1:胡金龍 初球ボールの後のストレートを打って、一二塁間を抜けていくライト前ヒット。
2:張建銘 無死一塁。初球のストレートをピッチャー前に転がす送りバント。里崎は二塁を指すが、ダルビッシュは一塁送球しアウトを取った。
3:彭政閔 初球のスライダーを打ってセカンドへのゴロ。ランナーは動けず。
4:陳金鋒 2死二塁。初球を打ち上げて、ファーストフライ。
・ダルビッシュ、先頭打者にヒットを許すも後続を抑えた。
2回表
7:稲葉 フルカウントからのストレートを打つも、ショートゴロに倒れた。
8:里崎 初球ストライクの後のスライダーを打ってショートへのゴロ。
9:大村 フルカウントからの8球目、141キロストレートに手が出ず見逃し三振。
・日本、好調の下位打線は3者凡退に終わった。
2回裏
5:張泰山 1ストライク2ボールからの4球目を、ライトポール際へ大ファウル。地元ファンで埋まったスタンドからは歓声とため息が漏れた。5球目が右手への死球となり塁に出る。
6:謝佳賢 無死一塁。2球続けてバント失敗。3球目は打って出るが、キャッチャーゴロ。ボテボテの当たりが幸いし、ランナーが二塁に進む。
7:潘武雄 1死二塁。2ストライク2ボールからのスライダーを引っ掛けて、ピッチャー正面へのゴロに倒れた。
8:林智勝 初球のストレートを打つもショートゴロに倒れ、得点ならず。
・ダルビッシュはいまだ不安定ながら、得点を与えず乗り切った。
3回表
1:西岡 初球ボールの後の2球目を打っていくが、ピッチャーゴロ。
2:川崎 フルカウントからの6球目に差し込まれて、セカンドへのゴロ。
3:青木 2ボールからの3球目、内角へのストレートをとらえライト前ヒット。青木は12打席目で初安打となった。
4:新井 2死一塁。1ストライク3ボールからのスライダーを見送って、四球を選んだ。
5:阿部 2死一、二塁。2球続けてファウルの後、2球ボール。2ストライク2ボールからの内角ストレートい詰まらされて、ライトフライに倒れた。
・日本は2死からチャンスをつくったものの、追加点ならず
3回裏
9:高志綱 1ストライク3ボールからの5球目、ショート方向へライナー性の当たりを放つ。これをショート川崎がダイビングキャッチ!好プレーでショートライナーとなった。
1:胡金龍 2ストライクと追い込まれてからのフォークに空振り三振。ダルビッシュはこの試合初めての三振を奪った。
2:張建銘 2ストライク1ボールからのフォークに空振り三振。
・ダルビッシュはこの試合初めて台湾打線を3人で抑えた。
4回表
6:村田 初球ボールの後のスライダーを打ち損じて、サードへのゴロ。
7:稲葉 初球、内角へのスライダーにタイミングを合わせ、ライト前へライナーで運ぶヒット。
8:里崎 1死一塁。初球ボールの後のスライダーを打つも、サードゴロ併殺打。
・日本は稲葉がヒットを放つも、結果的に3人で攻撃を終えた。
4回裏
3:彭政閔 2ストライク1ボールから高めに浮いたフォークを打ち上げて、ファーストへのファウルフライ。
4:陳金鋒 フルカウントからのフォークがすっぽ抜けて四球。
5:張泰山 1死一塁。2ストライク1ボールからのカーブにバットを合わせたが、ライトフライに倒れた。
6:謝佳賢 2死一塁。初球のストレートを打っていくが、ショートゴロ。二塁封殺で攻撃終了。
・ダルビッシュ、走者を出したが後続を打ち取った。
5回表
9:大村 1ストライク1ボールからのスライダーをとらえるも、強風に押し戻されてレフトフライ。
1:西岡 1ストライク1ボールから打って出るが、ショートゴロ。
2:川崎 1ストライク1ボールからの3球目を打って、ショートへのゴロ。ショート胡金龍がボールをこぼしてから投げ、間一髪アウト。
・日本はこの試合2度目の3者凡退。
5回裏
7:潘武雄 2ボールからの145キロストレートを打ち上げて、レフトフライ。
8:林智勝 1ストライクからのスライダーを引っ掛けて、ボテボテの当たりのサードゴロ。
9:高志綱 2ストライク2ボールからのスライダーにバットが空を切り、空振り三振。
・ダルビッシュは本調子ではないものの、台湾打線を5回までヒット1本に抑えている。
6回表
3:青木 2球続けてストライクの後のストレートをとらえ、レフト前ヒット。ここまでの2試合苦しんだ青木だったが、2打席連続でヒットを放った。
4:新井 無死一塁。初球ヒッティングも、ライトへのフライに打ち取られた。
5:阿部 1死一塁、初球のチェンジアップを打つもセカンドゴロ併殺打。
・日本は2イニング続けて3者凡退で、この回も得点ならず。
6回裏
1:胡金龍 1ストライク3ボールから高めのストレートを打ち上げて、ショートフライ。
2:張建銘 2ストライク1ボールから、150キロストレートに空振り三振。
3:彭政閔 初球を打って、レフト前ヒット。台湾にこの試合2本目のヒットが出た。
4:陳金鋒 2死一塁。1ストライク3ボールからの5球目、外よりの145キロストレートを打って逆転の2ラン本塁打!主砲の一発で、台湾が逆転に成功した。
5:張泰山 2ストライクからのスライダーに空振り三振。
・ダルビッシュ、2死から痛恨の逆転弾を浴びた。
7回表
6:村田 2ストライク1ボールからの5球目が背中への死球となって塁に出る。
7:稲葉 無死一塁。初球ストライクからの2球目、チェンジアップを打ってライト前ヒット!二走の村田に代走・宮本が送られる。
8:里崎 無死一、二塁。1ストライク1ボールから136キロストレートをピッチャー前に転がす送りバント。ピッチャーの陽建福は三塁に送球するが、セーフとなる。記録はピッチャーのフィルダースチョイス。
・満塁のピンチで、台湾は陽建福に代えて耿伯軒をマウンドに送る。
9:大村 無死満塁。1ストライク2ボールからの4球目、ヒッティングの構えからピッチャー前に転がしスクイズ成功!三塁から宮本が同点のホームを踏んだ。
1:西岡 1死二、三塁。初球ファウルの後の2球目を打って、ライト前へタイムリー!日本が逆転に成功した。
・逆転を許した台湾、ここで左腕・倪福徳にスイッチ。
2:川崎 1死一、三塁。初球ストライクの後のストレートをとらえ、三遊間を破るタイムリー!日本のリードは2点に広がる。
3:青木 1死一、二塁。フルカウントからのスライダーを見送り、四球で出塁。
・台湾、再び満塁の場面で右腕・曹錦輝を投入する。
4:新井 1死満塁。2ストライク1ボールからの高めのストレートを打って、ライト前へタイムリー!
5:阿部 1死満塁。2ストライク1ボールから、逆方向へ持っていくレフトへの2点タイムリー!日本打線の勢いが止まらない。
6:宮本 1死一、二塁。フルカウントからの141キロストレートを打ち上げて、レフトへ浅めのフライ。
7:稲葉 2死一、二塁。2ストライク1ボールから、右ひざへの死球を受け出塁。
8:里崎 2死満塁。フルカウントから見逃し三振で、3者残塁。
・日本は打者12人の猛攻で一気に大逆転!5安打2四死球で大量6点を奪った。
7回裏
・大量援護をもらったダルビッシュが7回のマウンドへ。代走の宮本がサードに入った。
6:謝佳賢 初球ストライクの後の2球目を打って、ファーストゴロ。
7:潘武雄 フルカウントから四球を選び塁に出る。
8:林智勝 1死一塁。2ストライク2ボールからのスライダーに見逃し三振。
9:高国慶 2死一塁。高志綱に代打・高国慶が送られる。フルカウントからのスライダーがワンバウンドになり、四球。
1:胡金龍 2死一、二塁。初球のスライダーを打ち上げて、センターフライ。
・ダルビッシュは走者を背負うが、何とか無失点で切り抜けた。
8回表
9:大村 2ストライクからのスライダーに、ハーフスイングで三振。
1:西岡 2ストライク1ボールからのスライダーに空振り三振。
2:川崎 2ストライク2ボールから、外角高めへのストレートに空振り三振。前の回から4者連続三振を奪った曹錦輝は大きくガッツポーズを見せた。
8回裏
・日本は力投のダルビッシュに代えて、予選初登板となる藤川をマウンドに送る。
2:張建銘 2ストライク1ボールから、高めのストレートに空振り三振。
3:彭政閔 初球ファウルの後の2球目、外角高めのストレートをとらえるも、セカンド西岡がダイビングキャッチ!好プレーでセカンドライナーとなる。
4:陳金鋒 1ストライク2ボールからのストレートを打ち上げて、レフトフライに倒れた。
・2番手の藤川がパーフェクトリリーフ。
9回表
3:青木 初球ボールの後、内角へのスライダーをうまく打って、ライト線への二塁打。
4:新井 無死二塁。初球のストレートを打って、ライトフェンスを越えていく2ラン本塁打!主砲が試合を決定付ける一発を放った。
5:阿部 初球ストライクの後の2球目をとらえ、レフト線への二塁打。代走に荒木。
6:宮本 無死二塁。ライトフライで二走荒木がタッチアップ。ライトの三塁送球がそれる間に、荒木がホームに生還した。日本のリードは8点に。
7:稲葉 1ボールからの2球目、スライダーを打ち上げてレフトフライ。
8:里崎 1ストライク2ボールからの4球目、ストレートを打つもライトライナーに倒れた。
・日本、新井の2ランなどで3点を追加した。
9回裏
・日本は3番手として上原がマウンドに上がった。
5:張泰山 フルカウントからのストレートに空振り三振。
6:謝佳賢 2ストライク1ボールから、セカンドへのゴロを放つ。しかし、これをセカンド西岡がはじいてエラー。
7:潘武雄 1死一塁。2ストライク2ボールからの5球目を打って、ショートゴロ併殺打。ショート川崎が自ら二塁ベースを踏むと、そのまま一塁に送球し3アウト。試合終了。
・日本、3連勝で北京五輪出場が決定した。星野仙一日本代表監督が3度、宙を待った。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/baseball/
jpn/beijing/pre/live/12/032_etc.htm



五輪切符奪取、おめでとう!
良かった良かった。
それでも6回までのイライラするような展開は何だったの?
もう本大会でのメダルの話。。。正直、今のままのメンバーじゃ苦しいかもね。
確かにこの3戦、面白い試合を見せてもらったが、過去の五輪出場チームに比べ少々かぼそい印象なんだよね。素人だけどそんな感じがする。
この件に関する過去記事
日本が1位通過するためには。。。
死闘 星野ジャパン韓国に勝利 動画あり
星野ジャパン 初戦コールド勝ち
ここ数日、LivedoorblogにTBが送れません。御承知置きください。
敬具
最後までご覧いただき、ありがとうございます。
クリックしていただけるとありがたいです。
人気blogランキングへ
ブログランキング ブログ村
http://blog.livedoor.jp/y0780121/archives/50163751.html
http://omegatribe1964.blog69.fc2.com/blog-entry-458.html
http://silvertree9201.cocolog-nifty.com/blog/2007/12/1762_f3d2.html
http://blog.livedoor.jp/aki09041/archives/51181488.html
http://ritzberry.livedoor.biz/archives/51201575.html
http://blog.livedoor.jp/pro_g_mania21/archives/51414589.html
http://blog.livedoor.jp/natsu_ki00/archives/50801941.html
http://blog.livedoor.jp/yswebsite/archives/51828702.html
http://blog.livedoor.jp/akahakase/archives/51280194.html
http://aomarine.cocolog-nifty.com/aomarine/2007/12/post_7dd4.html
http://blog.livedoor.jp/zgmf_x56s/archives/51734120.html
http://blog.livedoor.jp/sf9181/archives/50401127.html
【スポーツ全般の最新記事】

















