zara's voice recorderは皆様のトラックバックで成り立っております。TBお待ちしております。。。弊ブログは基本的にリンクフリーです。。。最近、JUGEM cocologと相性が良くありません。TBをお返しできない場合がございます。。。zara

2007年11月20日

ニッカンに釣られた 浦和 代表監督内定を否定

浦和、オジェック氏の代表監督内定を否定 来季契約交わす

 Jリーグ1部(J1)浦和の中村修三ゼネラルマネジャー(GM)は20日、オジェック監督が急性脳梗塞(こうそく)で倒れたオシム日本代表監督の後任に内定したとの一部の報道を強く否定した。

 中村GMはオジェック監督と既に来季の契約を交わしていることを明かした上で「日本サッカー協会からクラブに連絡は一切ない」と強調。オジェック監督本人にも日本協会からの打診が現時点でないことを確認した。日本協会からは報道で迷惑がかかったことを謝罪する電話を受けたという。

http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/jleague/news/
20071120-OHT1T00168.htm



浦和は否定=オジェック代表監督報道−サッカー日本代表

サッカー・Jリーグ1部(J1)浦和の中村修三ゼネラルマネジャーは20日、同クラブのホルガー・オジェック監督が次の日本代表監督に内定したと一部で報じられたことについて、「寝耳に水。日本サッカー協会から何の打診もない」と否定した。既に浦和はオジェック監督と来季の契約を交わしているという。
 日本代表のオシム監督は16日未明、脳梗塞(こうそく)で倒れ、今後の代表での活動に影響が出るとみられている。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a
=20071120-00000074-jij-spo



次期日本代表監督に関する報道について

本日、弊クラブのオジェック監督が「次期日本代表監督に内定」との一部報道がありました件について、クラブからのお知らせです。

本日、弊クラブのオジェック監督が「次期日本代表監督に内定」との一部報道がありましたが、オジェック監督ならびに弊クラブが、日本サッカー協会から日本代表監督への就任を打診された事実はありません。オジェック監督が日本監督就任に向けて、前向きな姿勢を取ったこともありません。
弊クラブ一同は、サッカーを愛する方々と同様、一刻も早いオシム日本代表監督の回復を心からお祈りしております。
Jリーグは残り2節と佳境を迎えております。弊クラブは、目標として掲げてきたJリーグ2連覇に向けて、平常心で粛々と準備を進めております。ファン・サポーターの皆様におかれましては、引き続き熱い応援をよろしくお願いいたします。

http://www.urawa-reds.co.jp/tools/
page_store/news_3595.html



今朝の日刊スポーツには堂々と
>オジェック氏と浦和の契約は今季いっぱい。浦和側は契約延長のオファーを出しているが、まだサインはしていない。

と書いてあったよ。。。

半信半疑ではありましたが、釣られちゃった記事

オジェック 後任代表監督に内定


今朝の報知にこんな記事が。。。


協会決断!オシム監督に後継指名権…現場復帰困難なら人事全権委任

 オシム監督が“後継指名”を行う。日本サッカー協会は19日、脳梗塞(こうそく)で千葉・浦安市の順天堂浦安病院に入院中の日本代表イビチャ・オシム監督(66)の病状について「第1の山場を乗り越えた」という医師団の所見を明かした。また、オシム監督の意識回復を待ち、名将の意見を尊重した上で今後の代表強化の方針を固める考えであることが分かった。オシム監督自らが現場復帰が難しいと判断した場合、後任監督についても意見を求めることになりそうだ。

 16日未明にオシム監督が倒れてから、闇に入った日本代表の“未来”が、ようやく、見えてきた。日本協会を通じて発表された医師団の所見は、18日の「第1の大きな山場を乗り越えつつあります」から「第1の大きな山場を乗り越え(中略)回復に向かって前進しています」に変わった。日本協会の川淵三郎キャプテン(70)は「命を取り留め、いい方向に向かっていくものだと信じます」と言葉に力を込めた。

 オシム監督は依然、意識がない状態だが、生命の危機は脱出したことで、日本代表も再び動き始める。2010年南アフリカW杯アジア3次予選初戦(来年2月6日)まで、すでに3か月を切っている。日本協会・田嶋幸三専務理事(49)は「オシム監督が早く元気になってほしい」と話した上で、今後の強化方針について「危機管理として、どこかで考えなければならない」と語った。

 関係者の話を総合すると、日本代表の今後については、名将の意見を最大限に尊重する方針を固めたという。「日本サッカーのために働き、日本サッカーのために倒れてしまったオシム監督の考えを、まず聞くことは当然です」と関係者。意識が回復し、意思疎通ができる段階になったとき、日本協会技術委員会が意見を交換するという。

 現実問題として、66歳の指揮官が現場復帰することは非常に難しい。勇退する場合も、まずオシム監督自身の決断を待つことになる。最終的に監督交代が決まった場合、オシム・サッカーを継承できる人物の推薦も要請する考えという。思慮深い名将が“後継指名”という独断的な役割を行うか、極めて微妙だが、今後の日本代表の方向性について全権を委任することは間違いない。

http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/
japan/news/20071120-OHT1T00087.htm




最後までご覧いただき、ありがとうございます。
クリックしていただけるとありがたいです。

人気blogランキングへ
ブログランキング ブログ村











posted by zara at 15:09| Comment(0) | TrackBack(2) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/67816168

この記事へのトラックバック

「オジェック代表監督はデマ?」
Excerpt: 浦和のオジェックが代表監督になるという記事を今日書いた。日本代表、次の監督はオジェックところがこの内容が浦和、オジェック氏の代表監督内定を否定(MSN産経ニュース)浦和のHPでも否定されている。次期日...
Weblog: りゅうちゃんミストラル
Tracked: 2007-11-20 18:40

日本代表監督にオジェック氏??
Excerpt: オシム監督は、第一のヤマ場を乗り越え、生命の危機はだしいたということです。最悪の事態は避けられたようで、少し安心しました。しかし、日本代表の監督に復帰するのは困難な状態なようです。早くも、後継監督の話...
Weblog: あれこれ随想記 
Tracked: 2007-11-20 22:31

価格.com ブロードバンド
音楽

ワード