zara's voice recorderは皆様のトラックバックで成り立っております。TBお待ちしております。。。弊ブログは基本的にリンクフリーです。。。最近、JUGEM cocologと相性が良くありません。TBをお返しできない場合がございます。。。zara

2007年11月09日

ナベツネ大連立構想の真相 動画あり

大連立 陰の仕掛け人

ナベツネ・シナリオ大崩壊

▼「小沢副総理」「大臣6ポスト」を割り振り
▼小沢と福田が「西郷と勝海舟」だってさ

福田・小沢党首会談が休憩に入った十一月二日午後四時過ぎ、今年八十一歳を迎えた老人が、TBS番組「時事放談」収録のスタジオで、中曽根康弘元首相を横に得々と持論を展開していた。

「年内にも大連立政権をつくって、懸案をドンドン合理的に処理する」「パーシャル連合とか政策ごとの連合なんてことはナンセンス」「小沢さんは高度に政治的なカンの働く人だと思ってますよ。
だから、福田さんの方がある種の度胸を持って『これで行こう。オレが責任を持つ』という態度をとれば、小沢さんは(大連立について)『イエス』と言うでしょうね」
 自信満々にそう“予言”してみせた老人は、党首会談が再開された午後六時半を回った頃、グランドプリンスホテル赤坂で開かれていた竹下亘衆院議員のパーティー会場に現れた。
そして津島雄二平成研会長や青木幹雄前参院議員会長に、興奮を抑えきれない様子で身ぶり手ぶりを交えながら、こう言うのだった。
「これからデカいごとが起こる。中選挙区制、大連立という話も出るんだよ」 結局、老人は十五分ばかりいただけで慌しく会場を後にしたが、去る間際、こんな言葉を残したという。

「吉報を聞かなきゃ」

しかし、この“メディア界のドン”こと渡辺恒雄読売新聞グループ本社会長兼主筆の描いたシナリオは、その約三時間後、小沢氏が福田首相にかけた「連立はのめません」という一本の電話により、むなしく崩壊してしまったのである。

<渡辺氏が党首会談の仕掛け人だった>

各メディアでそう繰り返されている報道に太鼓判を押すのは、渡辺氏と長年の親交がある政治評論家の三宅久之氏である。
「渡辺さんが今回の党首会談を仕掛けたのは間違いない。ぽくは彼から直接聞いています。小沢という人は原理主義者ですから、自民党が乗り気だからと言ってすぐに乗る人ではない。彼をその気にさせる第三者は渡辺さんしかいない。
それで私が渡辺さんに電話で確認したら、『キュウちゃんは、さすがにわかっているな』と、認めたんです。渡辺さんは小沢にも福田にも会っている。常々、『首相動静に出ないで総理に会う方法はいくらでもあるんだ』と言っているしね」実は、渡辺氏は十月四日付で、友人らに次のような内容の手紙を送っていた。<政界はゲームに勝てばいいというものではない。時には妥協と合意が必要です。西郷隆盛と勝海舟のごとき政治家が出るのを望みます>つまり、渡辺氏ほ福田首相を江戸城の無血開城に応じた勝海舟に、小沢氏を勝と交渉した西郷隆盛になぞらえていたわけである。渡辺氏の役どころは、さしずめ薩長同盟に尽力した坂本龍馬といったところか。 

そもそも、渡辺氏が「大連立」の必要性を高らかに謳いあげたのは、八月十六日付の読売新聞社説だった。渡辺主筆自身が筆をとったという社説の題はこうだ。

<民主党も「政権責任」を分担せよ>

「参院選で与党が負けたときから、大連立が必要だと思っていた」そう周辺に語った渡辺氏はこの夏から秋にかけ、多数の政治家や財界人たちに「大連立すべし」としきりに説いて回っていた。
「渡辺氏は、森元首相、中川秀直元幹事長、青木幹雄氏、武部元幹事長など、自民党幹部に大連立構想を根回ししていました。
大連立の実現は、参院で過半数割れしている自民党としては渡りに舟ですから、ほとんどの人間が、渡辺氏の意見に諸手を上げて賛同しました」(自民党関係者)
なかでも中川氏は、露骨に反応。前述の社説が載った日、自身のホームページに「この読売社説の持つ意味は大きい。大連立への方向は、歴史的流れ」とまで書き、渡辺構想を絶賛した。

一方で、この構想に異を唱える者がいたことも、渡辺氏は明らかにしている。「自民党もいろんな派閥があってね、大連立したらタダじゃおかないとか、バカなこと言ってる領袖もおるんです」(「時事放談」より)
確かに今回、大連立に異を唱えて渡辺氏の逆鱗に触れた派閥領袖は存在した。
「山崎拓前副総裁です。山崎氏が電話で『私は賛成できません』と言ったところ、渡辺氏から『お前なんか絶交だ!』と怒鳴られたと、山崎氏本人がこぼしていました」(自民党担当記者)
一方で、渡辺氏は民主党にも早くから触手を伸ばしていた。鳩山由紀夫幹事長は八月二十一日、渡辺氏らが主催する会合「山里会」で、大連立の必要性を熱心に説かれた。だが、会合の中身を鳩山氏がメールマガジンで明らかにLたところ、渡辺氏はたちまちこう激怒したという。
「新聞記者ならともかく、政治家がこういうオフレコの話を漏らすってのは、とんでもねえ! 金輪際、あの野郎とは会わねえー」では、今回の当事者に対する"仕掛け"は、どのように行われたのか。
 ある政治ジャーナリストは、「渡辺氏は複数回、首相になってからの福田氏と会った形跡がある」と話すが、渡辺氏に近い自民党関係者もこう明かす。「渡辺さんは十月中旬ごろから『党首会談をやる』と言っていた。
『大連立をしたほうがいい』と小沢氏の説得にかかったのも、その頃だった。ところが二十日頃には来ると思っていた返事がなかなか来なかった。それでも渡辺さんは『向こうが拒否しないのは乗るというサインなんだよ』と自信を持っていた。いい返事が来たのは、十月末になってからのことだった」

前出の三宅氏も、渡辺氏から「詳しいことは言えないけれども、小沢さんとも色々つめた話をしている」と聞かされていたという。政治部デスクが語る。「渡辺氏の『大連立しかない』という発想に両者が賛同したからこそ党首会談は行われたのです。
つまり、『大連立』で両党首が大筋合意できることは事前にわかっていたということです」十一月五日付の読売新聞は、大連立がなった場合、小沢氏が副総理格の無任所相につくこと、民主党に閣僚ポストを六つ与えることで両党首が合意していたと報じた。閣僚ポストも国土交通相、厚生労働相、農相と具体的に記述されており、文句のないスクープといえる。

だが、他紙の記者は冷ややかな見方をしている。「絶対の自信があるから一面で書いているんでしょうね」おそらく渡辺さんが『小沢にはこれだけの条件を思い切って持っていかなきゃダメだ』と事前に渡したリストでもあったんでしょう」確かに、「時事放談」で渡辺氏はこうも語っていた。「できれば小沢さんに無任所でもいいから副総理で(内閣に)入ってもらうと。民主党から何人も閣僚が(入る)。主要閣僚でもいいじゃないですか」

数十年の記者人生で幾度となく自ら政局や話題を仕掛けてスクープをものにしてきた渡辺氏らしいやり口だが、渡辺氏に近い政界関係者はこう苦言を呈する。「渡辺さんはこれまでも越えてはいけない政界と言論界の垣根を越えてきたけど、ここまで露骨に一線を越えたことはなかった。『中選挙区に戻したらいい』とも言っていたが、政権交代が起きやすいように小選挙区にしたわけで、それから十三年も経っているのに、頭が全然切り替わっていない。結局彼は自民党の関わらない政治は考えられないということです」
 では、ナベツネ・シナリオが崩壊したのはなぜか。「渡辺さんが小沢氏を貫いかぶりすぎた。その眼力のなさが原因でしょう。小沢氏はこれまでも政局の大事な場面で失敗を繰り返してきています。今回も本人は民主党を掌握しているつもりだったが、そうではなかった。それを渡辺さんは全然わかっていなかった」(前出・政治部デスク)
民主党が明確に断った後も、読売は一五日付社説で「それでも大連立を目指すべきだ」と繰り返したが、むなしく響くばかり。
「渡辺さんの描いた大連立シナリオは、政権交代可能な二大政党制を望む民意に、明らかに反するものです。何様のつもりか知りませんが、『公称一千万部』をバックに国政を振り回すのは、もうおやめになった方がいい」(別の政治部デスク)

そう、世界はナベツネ中心に回っていない。この事実を渡辺氏は骨身に染みるべきである。

http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1194551277/

2ちゃんにせっせとアップされた方には大感謝です。
これは今週号の週間文春の記事。
早速コンビニに走ります。


http://www.bunshun.co.jp/mag/shukanbunshun/index.htm














しかし、ベンジャミン・フルフォードの話は更に面白い


小沢一郎はCIAの下手な裏工作に負けるな!

複数の民主党議員からの情報によると、福田総理が民主党の小沢代表との会談の際にCIAの1991年の湾岸戦争の際の資料を見せた。それはその時に小沢氏が戦争費用絡みの裏金をもらった証拠資料だった。  

しかし小沢氏は田中角栄と同じ作戦に負けるべきじゃない。まず自分から開き直って、その大昔の時代に(殆どの自民党の議員と同様に)軍事利権の裏金をもらったと認めるべき。その上で「しかし日本のそういう金銭政治が嫌になったので今の民主党と組んでいる」と返し、逆に「何で一国の総理大臣がCIAの脅し工作に協力をしているか」と聞くべきだ。

CIAの下手な裏工作で日本の政治が踊らされる時代はもう終わりだろう。


http://benjaminfulford.typepad.com/
benjaminfulford/2007/11/cia.html


え〜っと、つまりCIAから「連立しなきゃ、裏金の件をばらすぞ」と脅かされてたと。。。


更に追記。。。来年春、もう一度大連立構想浮上?三宅久之はこの一連の動きを是と思ってるのか!でも大谷頑張る






最後までご覧いただき、ありがとうございます。
クリックしていただけるとありがたいです。

人気blogランキングへ
ブログランキング ブログ村














http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20071109
http://miyagi.no-blog.jp/nago/2007/11/post_e6fd.html
http://minnie111.blog40.fc2.com/blog-entry-664.html
http://ootsuru.cocolog-nifty.com/blog/2007/11/2_59a0.html
http://ootsuru.cocolog-nifty.com/blog/2007/11/post_1.html
http://blog.goo.ne.jp/kintaro-chance/e/8965aed62e6f76137a264930ee33b05d
http://ootsuru.cocolog-nifty.com/blog/2007/11/post_f3a2.html
posted by zara at 16:47| Comment(1) | TrackBack(31) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
123便乗客もよろしくお願いします。
http://www.asyura2.com/07/lunchbreak9/msg/355.html

具体的にどのように残念かと申しますと、撮影のため例の県境の「現地」に近いところへ足を運ぶのですが、見てください。放射線やけどで一面、足の皮がむけてしまうんですよ。
http://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/5605.jpg
http://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/5606.jpg
相当、体にダメージなことはわかっているんです。それでも123便犠牲者の方は、かわいそうなので体を張って線量超過に気をつけながら撮影にいっているわけです。
http://red-orange.sakura.ne.jp/p7/newpage7.html
http://red-orange.sakura.ne.jp/p6/newpage6.html

http://sk.fox.ac/jal123/photo.htm
のような「ひでぶ」の状態で飛行中に亡くなられた方は520(521)人中、328人程度と推定されています。
どうか彼ら彼女らの無念を省みていただきたいと思います。
http://gray.ap.teacup.com/123ja8119/
Posted by 123便乗客もよろしくお願いします。 at 2007年11月12日 01:32
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/65495506

この記事へのトラックバック

ナベツネの影響力は世襲議員跋扈のお陰
Excerpt: 1マスコミ人がなぜかくも政界に影響力を保持できるのか。ズバリ言えば渡辺恒雄読売グループ会長の影響力は与野党問わず世襲議員の政界での支配力に正比例している。
Weblog: 佐藤秀の徒然\{?。?}/ワカリマシェン
Tracked: 2007-11-09 17:13

自公合体政権が嫌がることをする!自論展開よりも最強の「よりマシ理論w」
Excerpt: 人気ブログランキング ← に参加中です! いつも応援ポチっ有難うございます♪ ↑上記リベラルブロガーへのポチっと応援をガンガンお願いしま〜す^^【選挙は近い?】悪の...
Weblog: らんきーブログ
Tracked: 2007-11-09 19:01

対テロ戦争 日本の軍事支援見直しを
Excerpt: 「対テロ米朝は協力」 NHK朝8時半過ぎのニュースでこの言葉が報じられていました。 例のソマリア沖で北朝鮮貨物船が米軍に助けられたことに関するもので、「「アメリカがわれわれの船員を助けてくれたことをあ...
Weblog: とむ丸の夢
Tracked: 2007-11-09 21:19

大連立の真意
Excerpt: 今日テレビで三宅氏が、ナベツネから手紙を貰い、大連立を6月頃から、画策していたと言っていた。麻生氏から福田氏に流れが変ったのも、彼が画策したそうだ。自民党は彼の思惑通り行ったが、民主党は彼の思い通りに...
Weblog: 私の愚痴聞いてもらえますか?
Tracked: 2007-11-10 00:32

鳩山由紀夫さん
Excerpt: 「郵政民営化凍結」TBキャンペーンを行なっています。  ランキング投票もお願いします!今回の「大連立会談・小沢辞意騒動」では、民主党鳩山由紀夫幹事長の「株が(大いに)上がった」ように思います。「内なる...
Weblog: 喜八ログ
Tracked: 2007-11-10 09:51

「大連立」の真相ニコニコ動画2つ
Excerpt: ニコニコ動画と言うものをはじめて見た。映像にコメントがオンラインでできると言うのはなかなか面白い。コメントを書いたらすぐに反応が来るのが面白い。
Weblog: 大津留公彦のブログ2
Tracked: 2007-11-11 00:25

小沢問題を超えて、国民の力で「政権交代」を実現すべき理由&お願い
Excerpt: 【今週は、小沢辞任効果だったのか^^;iikotonanoka waruikotonanoka?!久々に多くのアクセスや応援のクリック、TBを頂きました。本当に有難うございます。m(__)m いつも訪...
Weblog: 日本がアブナイ!
Tracked: 2007-11-11 03:24

インド洋給油活動中止による影響は果てしない
Excerpt: テロ特措法満了に伴い、インド洋給油活動が中止になった。しかし、その影響は果てしなく大きいようだ。米国政府から嫌がらせが続いていると言う噂がまことしやかに面白く伝わる...
Weblog: そうなのかな
Tracked: 2007-11-11 13:47

(動画)国会に早く来て独り言ブツブツな小沢代表
Excerpt: BenjaminFulford: 小沢一郎はCIAの下手な裏工作に負けるな! 複数の民主党議員からの情報によると、福田総理が民主党の小沢代表との会談の際にCIAの1991年の湾岸戦争の際の資料を見せた...
Weblog: I CAN'T TELL YOU WHY
Tracked: 2007-11-11 15:42

平成のロッキード事件
Excerpt: 私が最近真っ先にチェックする11・24付け週刊現代に「平成のロッキード事件」と小沢騒動の真相という特集記事があった。民主党支持者も良く読むべき記事だろう。記事は3本立てでその1は松田賢弥氏の書いた野中...
Weblog: 大津留公彦のブログ2
Tracked: 2007-11-17 00:39

2007年、日本が対米追従路線から反転する画期的な時代へ突入
Excerpt: 165434 2007年、日本が対米追従路線から反転する画期的な時代へ突入   猛獣王S ( 30代 営業 ) 07/11/17 PM09 『日米首脳会談の笑顔の裏』(BenjaminFulfo...
Weblog: サラリーマン活力再生
Tracked: 2007-11-17 21:59

ナベツネが仕掛けた大連立は大増税の罠
Excerpt: 11・24付け週刊現代に「平成のロッキード事件」と小沢騒動の真相という特集記事の二回目です。
Weblog: 大津留公彦のブログ2
Tracked: 2007-11-18 00:54

両方を牛耳るのは秋山直紀氏
Excerpt: 11・24付け週刊現代の記事の続きです。
Weblog: 大津留公彦のブログ2
Tracked: 2007-11-21 00:16

武力で平和は作れません!
Excerpt: 12月15日で「新テロ特措法案」=洋上給油・派兵法案は廃案になります。今の状況の中では「新テロ特措法案」は「新テロ促進法」と言えるのではないでしょうか?武力で平和は作れません!
Weblog: 大津留公彦のブログ2
Tracked: 2007-11-23 11:18

それを乗り越えるだけの「技術」や「思想」を!
Excerpt: 低気温のエクスタシーbyはなゆーにトラックバック頂いた「日本のブログの限界→リアル社会に影響力を与える力が弱い」という記事の中の以下の記事が目についた。
Weblog: 大津留公彦のブログ2
Tracked: 2007-11-25 01:02

「希望は戦争」
Excerpt: ☆中島岳志的アジア対談:フリーター、「左派」or戦争−−赤木智弘さん 
Weblog: 大津留公彦のブログ2
Tracked: 2007-11-25 15:15

若者が右傾化する理由
Excerpt: 赤木智弘氏が気になる。
Weblog: 大津留公彦のブログ2
Tracked: 2007-11-27 01:04

「反戦と抵抗の祭(フェスタ)2007生きのびる」
Excerpt: 「反戦と抵抗の祭(フェスタ)2007  生きのびる」
Weblog: 大津留公彦のブログ2
Tracked: 2007-11-28 23:22

we have a dream
Excerpt: 木曜日の夜はティシュが要る。金八先生の今回のスピーチの白眉は「we have a dreamと答えよう」であり。番組の最後の金八先生の言葉はやはり「we have a dream」だった。
Weblog: 大津留公彦のブログ2
Tracked: 2007-11-30 00:59

反戦と抵抗の祭りー生き延びる
Excerpt: 8時間半に及ぶ長い集会に参加した。しかも間に表参道・原宿をサウンドデモというトラックの荷台で行うロックコンサートと共に行うデモまで入っていた。雨宮処凛さんと赤木智弘さんの話を聞く為に出掛けたがそれ以外...
Weblog: 大津留公彦のブログ2
Tracked: 2007-12-02 01:00

限界集落
Excerpt: 今日のサンデープロジェクトで「限界集落」という言葉を知った。高齢者率が高く集落を維持できなくたった集落です。なかなかショックな内容でした。サンプロは司会者の態度は気に入らないが特集がいい。
Weblog: 大津留公彦のブログ2
Tracked: 2007-12-02 15:33

みんなで生きのびる道を見つけるぞ!
Excerpt: 反戦と抵抗の祭〈フェスタ〉」のサウンドデモ
Weblog: 大津留公彦のブログ2
Tracked: 2007-12-05 23:28

「サラエボの花」(原題「グルバヴィッツァ」)を見た
Excerpt: 今日映画「サラエボの花」(原題「グルバヴィッツァ」)を岩波ホールで見た。映画が終わってもエンドロールが終わるまで誰も立ち上がらない。この映画の持つ力と岩波ホールの客の意識の高さを同時に感じた。
Weblog: 大津留公彦のブログ2
Tracked: 2007-12-07 22:46

「限界集落」2
Excerpt: 今日のサンデープロジェクトの特集は先週に続いて「限界集落」今回は都市の「限界集落」も取り上げられた。
Weblog: 大津留公彦のブログ2
Tracked: 2007-12-09 12:19

新テロ特措法は新テロ促進法
Excerpt: 新テロ特措法は[新テロ促進法]又は「アメリカの報復戦争支援法」「テロとの戦い」や「国際貢献」するものではない。日比谷野音の新テロ特措法に反対する集会に参加した。
Weblog: 大津留公彦のブログ2
Tracked: 2007-12-12 21:57

私の生きていてもいいのだ(ワーキングプアV)
Excerpt: 過去に2回、NHKスペシャルではワーキングプアの問題を取り上げ、大きな反響を呼び、「ワーキングプア」という言葉は急速に社会に広がっていった。今回(12・16)はその3回目で海外の取材を含めその解決策を...
Weblog: 大津留公彦のブログ2
Tracked: 2007-12-17 00:19

一気に通知文を
Excerpt: NHKスペシャルの年金特集を見た。
Weblog: 大津留公彦のブログ2
Tracked: 2007-12-18 08:18

民主主義〜世界10人の監督が描く10の疑問 ▽米国▽ボリビア
Excerpt: BS特集 33か国共同制作 民主主義〜世界10人の監督が描く10の疑問 ▽米国▽ボリビアを見た。なかなか世界の報道陣の叡智と勇気を感じる番組だった。
Weblog: 大津留公彦のブログ2
Tracked: 2007-12-23 01:23

今年見た映画NO1は!
Excerpt: 今年見た映画の評価をして見ました。旧作は外しました。今年は新作は11本しか見ていない?BLOGに残った感想文はこれだけしかありませんでした。直感でなく少しでも客観的にするために娯楽性(おもしろいか)、...
Weblog: 大津留公彦のブログ2
Tracked: 2007-12-24 11:12

今年のテレビ番組ベスト10
Excerpt: 今年の私のテレビ番組に関する記事は下に挙げた42本です。ジャンルも内容も千差万別で少し無理がありますがコメントなどの反応も加味してあえて自分なりのベストテンを作って見ました。
Weblog: 大津留公彦のブログ2
Tracked: 2007-12-28 15:58


Excerpt: 今日(12月29日(「カストロ・人生と革命を語る」というフランスのテレビ局のキャスターがインタビューしたものの再放送がBS1で 5回4時間以上に亘ってあった。このインタビューはほぼ5年前のものだが、カ...
Weblog: 大津留公彦のブログ2
Tracked: 2007-12-30 00:29

価格.com ブロードバンド
音楽

ワード