まだいた!同じ部屋にサソリ大阪豊中
十三日午後八時半ごろ、大阪府豊中市中桜塚の
マンション二階の一室で、住人の男性(49)がベランダにサソリがいるのを発見、豊中署に通報した。男性は近くに住むマンションのオーナーとともにサソリを捕獲、同署に引き渡した。けが人はなかった。
今月八日にも同じ部屋の床でサソリが見つかっており、同署は
ペットとして一緒に飼われていたものが逃げ出したか捨てられた可能性が高いとみて調べている。男性に心当たりはないという。
調べでは、サソリは黒っぽく、体長約一〇センチ。八日に見つかったサソリより小さいが特徴が似ていることから、同じく毒性が極めて弱い「ダイオウサソリ」とみられる。このサソリは法律で飼育が禁止されておらず、ペット
ショップでも販売されているという。
同署によると、二度もサソリに遭遇した男性らは対応も慣れたもので、署員が駆け付けると、サソリはバケツに収容済みだったという。サソリは今後、専門家に見せて種類を特定する予定。
ダイオウサソリは
アフリカ原産。体長は三〇センチ以上になることもある。
■こちらもニシキ目 浦和駅ホームに50センチヘビ
十四日午前五時十五分ごろ、
さいたま市浦和区のJR浦和駅
京浜東北線上りホームで、ベンチの下に体長約五〇センチのヘビが入ったプラスチック容器があるのを通勤客が見つけた。通報を受けた浦和署が回収、所有者を調べている。調べでは、ニシキヘビの一種「ボール
パイソン」とみられる。容器は半透明で、空気穴が開けられポリ袋に入っていた。東京都新宿区の公園で十一日、ほぼ同じ大きさのボールパイソンが飼い主が目を離したすきに逃げており、同署が関連を調べている。
http://www.tokyo-np.co.jp/00/sya/20050914/eve_____sya_____004.shtml琵琶湖にピラニア、観賞用ペット放流か南米
アマゾンなどに生息するピラニアが滋賀県の琵琶湖で捕獲されたことが13日、分かった。
滋賀県水産試験場によると、捕獲されたのは体長15・7センチ、重さ95・6グラムのピラニア・ナッテリィと呼ばれる魚種。同県高島市新旭町の琵琶湖で12日、刺し網にかかっているピラニア1匹が見つかり、同試験場が回収した。観賞用のペットが放流されたとみられる。
ピラニア・ナッテリィは主に亜熱帯の川に生息し、体色が銀白色で腹部は朱色。成長すると体長30センチ程度になる。非常に鋭い歯を持ち凶暴な肉食魚として有名。
琵琶湖の水温は冬季はアマゾンに比べ低いため、繁殖する可能性は低いとみられる。
http://www.nikkansports.com/ns/general/f-so-tp0-050913-0017.htmlサソリ、へび、ピラニア。。。変なペット飼うのやめい!
飼うなら、最後まで面倒みろや!
って言うか、こういうニュースっていっぱいあるのか?
で、ひとつ口火を切ると、ぱーって表に出てくるのか???
いつも疑問???zaraの本家FC2Blog