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2012年01月29日

本田圭佑ラツィオに移籍決定 背番号は10!

本田ラツィオ基本合意、移籍金一括払いで

 セリエA・ラツィオがロシアリーグ・CSKAモスクワの日本代表MF本田圭佑(25)の獲得について、移籍金1200万ユーロ(約12億円)の一括払いで基本合意したと、28日付伊紙ガゼッタ・デロ・スポルト(電子版)が速報欄で報じた。29日夜にも最終的なサインのため本田自身が本拠のローマに到着し、近く正式発表される見通しとしている。

 28日にフランス代表FWシセを放出することが確定し、ラツィオは見込まれる移籍金500万ユーロ(約5億円)の収入を“本田資金”として投入。同日の第3回交渉で最終オファーを提示した。一方、CSKAのババエフGMはロシア紙に「報道はデタラメ」と合意の事実を否定した。

http://www.sanspo.com/soccer/news/
120129/scb1201290504004-n1.htm



本田 ラツィオに移籍が決定!早くも会長と会食

 CSKAモスクワのMF本田圭佑(25)が、イタリアの名門ラツィオに移籍することが28日、決まった。

 ラツィオと本田側は既に条件面で合意していたが、隔たりのあった移籍金の額に関してもクラブ間交渉で合意。EU圏外選手枠が空き次第、正式発表される。

 本田は早速、ローマ市内でラツィオのロティート会長と会食した。2年間在籍したロシアに別れを告げ、本田が欧州主要リーグに乗り込む。

 本田がカルチョの国にやってきた。28日までにラツィオとCSKAモスクワがクラブ間交渉で合意。これを受けて、本田はリハビリを行っていたスペイン・バルセロナからイタリア・ローマに入り、市内でラツィオのロティート会長と対面。ランチを食べながら、クラブの将来について話し合った。29日にもメディカルチェックを受ける。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a
=20120129-00000056-spnannex-socc



本田 背番号は「10」 14億円で完全移籍 

 CSKAモスクワのMF本田圭佑(25)が、イタリアの名門ラツィオに移籍することが28日、決まった。

 イタリアの報道によると、ラツィオ側のオファーも半年のレンタル+完全移籍のオプション付きから、移籍金1400万ユーロ(約14億円)の完全移籍に変更された。本田に支払われるのは年俸200万ユーロ(約2億円)+出来高、肖像権を与えることで合意していた。

 約期間は12年2月1日から16年6月末までの4年半、背番号は本田が要求していた10となる見込みだ。

http://www.sponichi.co.jp/soccer/news
/2012/01/29/kiji/K20120129002528680.html



ここまで言われても、本当なのか?と思ってしまう。。。エア圭にとうとうピリオド。



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posted by zara at 08:39| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

香川2得点ドルトムント3-1の勝利 動画あり

香川2得点、ドルトムントが3−1の勝利

ブンデスリーガ第19節、ドルトムント対ホッフェンハイムは、日本代表MF香川真司の2得点などでドルトムントが3−1と勝利した。

ドルトムントは前へ前へと動き続ける。5分にはブラシュチコフスキのクロスをレヴァンドフスキが頭で合わせるが、これはGKの好守に遭った。8分にもレヴァンドフスキのシュートが相手DFに当たって枠へと飛んだが、これもGKに止められた。

試合は16分に動いた。香川がドルトムントに先制点をもたらした。相手GKからのパスを、ケールが見逃さずカット。ボールはエリア手前の香川へと渡り、背番号23はドリブルで1人をかわし、さらに1人を振り切り、GKの位置も見極めてゴール右隅へと流し込んだ。

21分にもエリア内からベンダーにラストパスを通しかけた香川は、31分にチーム2点目に絡む。敵陣でパスをカットすると、右のブラシュチコフスキにパス。そのまま前へ出て、ボックス内で再び受けて相手DFの目を引き付けると、右足アウトサイドのダイレクトパスで戻して相手をあざむく。余裕を持ったブラシュチコフスキのクロスを、ファーサイドでグロスクロイツが合わせてリードを広げた。

ドルトムントは後半に入って早々、点差を3点とする。香川が55分、自身この試合2点目を決めた。ボールを受けると縦にボールを送り、自身も前に出る。グロスクロイツがエリア内でダイレクトのヒールパスで戻したところに、香川は走り込んでいた。しっかりと流し込み、点差を広げる。

その8分後に、ホッフェンハイムは速い攻めから左へ展開し、クロスからジョンソンが決めて2点差とする。その後はしばらくペースを上げたが、得点にはつながらなかった。

ドルトムントは77分に2人を代え、余裕を見せる。香川はその後もカットから見事なワンツーにスルーパスと、チャンスを創出する。ドルトムントは85分に3人目のカードを切って、そのまま2点差で勝利。首位争いを続けている。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a
=20120129-00000027-goal-socc



香川12年初ゴール!2得点の活躍で3連勝に貢献

 ドルトムントの日本代表MF香川真司が12年初ゴールを含む2得点と爆発した。

 トップ下で先発し、前半16分に先制ゴール。前線で味方がカットしたボールを受けると右へ切り込むドリブルで1人かわし、右足で右隅に流し込んだ。12月11日のカイザースラウテルン戦以来3試合ぶりの今季5得点目で勢いに乗ると、2―0で迎えた後半10分に追加点。右サイドを突破し、MFグロスクロイツとのワンツーを右足ダイレクトで押し込んだ。

 前節の反省を生かした。22日のハンブルガーSV戦は先制アシストなど2点に絡む活躍で主要メディアのベストイレブンに輝いたが、本人は「パスに酔ってはダメ。ゴールに向かわないと」。得点にこだわった結果が、10年9月のシャルケ戦以来2度目の複数得点だった。チームは3―1で快勝して3連勝。13戦不敗の快進撃の中心にいるのは、間違いなく香川だ。(ドルトムント・ 三村祐輔通信員)


http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/
2012/01/29/kiji/K20120129002527930.html







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posted by zara at 08:29| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月26日

本田圭佑ラツィオと基本合意?

本田、ラツィオ基本合意!12億円+GKを無償放出

 ローマの一般紙イル・テンポは25日、ラツィオがCSKAモスクワと日本代表MF本田圭佑(25)の移籍について基本合意したと報じた。

 同紙によれば、ラツィオは今季末まで200万ユーロ(約2億円)で期限付き移籍させ、その後1000万ユーロ(約10億円)で買い取る総額1200万ユーロ(約12億円)のオファーを提示。1450万ユーロ(約14億5000万円)を要求するCSKAとは条件面で開きがあったが、差額分として元アルゼンチン代表GKカリーゾを無償で放出することを申し出たという。

 CSKAはロシア代表の正GKアキンフェエフを左膝靭(じん)帯損傷で欠き、この“追加オファー”が決め手になった模様だ。本田との契約条件は15〜16年シーズン末まで、年俸200万ユーロ(約2億円)+ボーナスで合意しているという。

 また、ロシアのスポーツサイト「sovsport」によれば、本田はバルセロナ(スペイン)の病院で負傷していた右膝などのメディカルチェックを受けて無事にパス。クラブ間で契約をまとめる段階で「間もなく決まる」としている。

 昨年1月31日にチェゼーナからインテルに電撃移籍したDF長友のように、欧州移籍市場は1月末まで開いている。しかし、ラツィオは本田との交渉期限を、より早く設定。獲得が破談した場合に備え、次候補との交渉期間も見込んでの措置だが、結果的にスムーズな合意につながりそうだ。

 クラブ間交渉に参加しているオベルト・ペトリッカ代理人はスポーツ報知の取材に「まだ合意はしていない」と答えたが、移籍への流れは変わらない。「ラツィオ本田」誕生は目の前だ。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a
=20120125-00000243-sph-socc



本田のラツィオ移籍、一筋縄ではいかず? CSKAがトレード要員拒否か

再び外国人枠を調整の必要性も浮上?

ツィオはCSKAの要求額との開きを埋めるために、カリソの譲渡を申し出たと言われる。CSKAの正GKイゴール・アキンフェエフが負傷していることや、ラツィオが本田獲得に向けて外国人枠の空きをつくらなければいけないことから、これは一石二鳥の取引と見られている。

イタリア『lalaziosiamonoi.it』によると、CSKAは25日、合計1250万ユーロの移籍金とカリソの譲渡という条件に一度は納得。だがその後、カリソを取引に含めることに難色を示したそうだ。『lalaziosiamonoi.it』は、CSKAのロマン・ババエフGM(ゼネラルマネジャー)が、「カリソについて言われていることは正しくない」と話していたことを伝えている。

『lalaziosiamonoi.it』は、カリソに関する決断は最終的なものではないとしているが、もしもCSKAが同選手を本田の取引に含めないと決めた場合、ラツィオは1400万ユーロと言われるCSKAの要求額を支払わなければならなくなる。また、外国人枠の問題にも再度取り組まなければならない。

だが、ラツィオの本田獲得への想いもかなりの様子。『lalaziosiamonoi.it』は、クラウディオ・ロティート会長とイグリ・ターレSD(スポーツディレクター)が「絶対に交渉をまとめる考え」で、「近日中に本田がラツィオのユニフォームを着る可能性は、(25日)午後から低くなっていない」と報じている。


http://www.goal.com/jp/news/3861/%E6%97%A5
%E6%9C%AC/2012/01/26/2866790/%E6%9C%AC%E7%
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ecodellosportは獲得したと報道してる
http://www.ecodellosport.it/articolo/
mercato-lazio-cska-lascia-partire-honda/158911/




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posted by zara at 17:06| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月23日

錦織圭全豪オープン8強入り 動画あり

錦織 四大大会初のベスト8入り!激闘フルセットで第6シード倒す

 テニスの全豪オープン第8日は22日、メルボルンで行われ、男子シングルス4回戦で第24シードの錦織圭(フリー)は第6シードのJW・ツォンガ(フランス)と対戦し、2−6、6−2、6−1、3−6で、6−3でフルセットの末、ベスト8入りを決めた。

 錦織は日本男子としては史上初の全豪4勝と、1968年のオープン化以降の四大大会で95年ウィンブルドン選手権の松岡修造以来の8強入り。

 自身2度目の4回戦進出となった錦織は、第1セットは、最初のサービスゲームを落とすと、更にツォンガのサーブとフォアに苦しみ流れに乗れないまま2−6で落とした。

 しかし、第2セットは、2ゲームの途中、錦織がコートの変形を訴え中断する場面もあったが、2−0でブレイクを取るとその後調子を取り戻し6−2と奪い返した。第3セットもその流れのまま6−1で連取した。

 このままの流れでいくかと思われたが、第4セットは、ツォンガもキレのあるサーブとショットを発揮し、接戦となるも3−6で落としたが、第5セットは、3−1でブレイクを決めると、勢いを落とすことなく6−3で激闘を制した。

 準々決勝は第4シードのA・マレー(英国)と対戦する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a
=20120123-00000085-spnannex-spo



揺るがなかった冷静さ=錦織、粘りで圧倒−全豪テニス

 30度を超える猛暑の中、3時間半の熱戦。第6シードのツォンガを倒した錦織はラケットを放り上げ、四大大会初の8強入りの喜びを表した。
 ツォンガには昨年10月に逆転勝ちし、その後のエキシビションでも勝っているが、第1セット第1ゲームをいきなりブレークされ、このセットを落とした。
 それでも、常に冷静な姿勢は揺るがず、続く2セットを奪ってリード。第4セットは落としたが、「1ポイント、1ポイント、ベストを尽くした」。素早い動きと安定したストロークで相手を追い込んでいった。
 そして最終セットの第4ゲーム。最速224キロにも達した強力サーブを鮮やかなフォアハンドで打ち返し、ラブゲームでブレーク。その後も貫禄十分の駆け引きで、8強の座をもぎ取った。
 「リターンが良かったのは一つの勝因」と錦織。ツォンガは「彼はよく走り、全て返球してきた」と錦織の粘りに舌を巻き、準々決勝でぶつかるA・マリーにも「勝つチャンスはある」とエールを送った。
 「ベスト8入りは本当にうれしいが、今はそんなに実感はない。次の試合に今は集中したい。トップ4の相手はレベルも格も違ってくる」
 フルセットを戦った消耗が気掛かりだが、徹底した体調管理で躍進してきた錦織。狙いはもう次の相手に向いている。(メルボルン時事)

http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&k=2012012300648


ツォンガ脱帽「錦織はタフだった 私よりいいプレーをした」


 フルセットの末、錦織に敗れた第6シードのJW・ツォンガ(フランス)は、3時間以上の激闘の末、敗れ疲れきった表情で「(錦織は)とてもタフだった」と脱帽した。

 1セット目を奪い、粘ってフルセットに持ち込んだが、自慢のサーブもミスが相次いだ。「いいテニスができず、何もかもコントロールできなかった。彼が私よりいいプレーをした」と口惜しそうに話した。

http://www.sponichi.co.jp/sports/news/
2012/01/23/kiji/K20120123002491450.html











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posted by zara at 19:13| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インテル7連勝で4位浮上 動画あり

長友選手フル出場 チームは7連勝

サッカーのイタリア1部リーグ、インテルの長友佑都選手は、22日のラツィオ戦にフル出場しました。現在5位のインテルは、22日、4位のラツィオと対戦しました。7試合連続で先発出場となった長友選手は、前半35分、左サイドからゴール前へ抜け出し相手キーパーと1対1となりましたがシュートを打つことができず、チャンスを生かせませんでした。インテルは、先制点を奪われましたが前半に同点に追いつき、さらに後半に勝ち越し点を挙げ2対1で勝ちました。インテルは7連勝で、ラツィオを抜いてリーグ4位に浮上しました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/
20120123/t10015455481000.html



逆転で7連勝 インテルが4位に浮上

22日に行われたセリエA第19節、インテル対ラツィオの一戦は、2−1でホームのインテルが勝利を収めた。

チアゴ・モッタが出場停止のインテルは、長友佑都を中盤の右サイドへ上げ、左サイドバックにキヴを起用。スナイデルは再びベンチスタートとなり、左サイドのアルバレスと、ミリートとパッツィーニの2トップが攻撃を担った。

一方、前節同様の先発メンバーで臨んだラツィオは、14分にビッグチャンスを迎える。ロングボールを止めようとしたインテルDFルシオからボールを奪い、GKジュリオ・セーザルと1対1になったロッキがシュートを放つが、これはポストに阻まれた。だが30分、そのロッキが先制点を奪う。レデスマの縦パスに反応すると、見事なダイゴナルシュートを流し込んだ。

対するインテルは35分、アルバレスとのポジションチェンジで左サイドに回っていた長友にチャンスが訪れる。中央に流れたアルバレスのパスが、守備ラインの裏を突いた長友の元へ。だが、飛び出してきたGKマルケッティに一瞬及ばず、シュートにはつなげられなかった。

だが、インテルは前半終盤の44分に試合を振り出しに戻す。ミリートが中央からアルバレスとのワンツーで3人をかわしシュート。ボールはマルケッティの手を弾いてネットを揺らし、ミリートの4試合連続ゴールで、インテルは同点に追い付いて前半を終えた。

インテルは後半開始からキヴに代えてオビ、アルバレスに代えてスナイデルを投入。長友を左サイドバックへ戻し、スナイデルをトップ下とする4−3−1−2へと移行する。一方のラツィオはエルナネスを下げてマツザレムが登場した。

勝負を決める2点目を奪ったのは、ホームのインテルだった。クリアボールをルシオが頭で前線へ送ると、ミリートが競ってボールは守備ラインの裏へ。ここに走り込んできたパッツィーニが、マルケッティの頭上を越えるループシュートで逆転に成功した。

ビハインドを背負ったラツィオは直後の65分、中央でロッキとのワンツーからクローゼが絶好機を迎えたが、シュートはJ・セーザルの正面。逆に66分、スナイデルのロングシュートに脅かされたが、ここはマルケッティのセーブでしのいだ。

リードを奪ったインテルは、ミリートを下げてファラオーニを投入し、逃げ切りを図る。ラツィオはシセを投入するなどしたが、インテルは最後まで同点弾を許さず。7連勝で勝ち点を35とし、同33のラツィオを抜いて4位に浮上した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a
=20120123-00000048-goal-socc











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posted by zara at 08:46| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする